小説~学園~
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転入生?

「えっ?転入生?」

ときかれて、
「あっはい、そうですけど」

「へ、へー、君が勇史の、恋人か…。と、所で、君変装してない?」

「こっ恋人!?。ち、違いますよ!恋人ではありません!まだ、返事返してないし…。あっ、変装はしてますよ?」

「恋人じゃない?
まぁ、それは、ほっといて変装してるんだ?
といて?」

「えっ!?…。良いですけど、もう必要ないし、」といって、鬘、眼鏡、カラコンをはずしていく、
「それが君の素顔なんだ…。」
「えっ!まだ、全部とってないですけど?」
先輩の背が高いため、必然的に、見上げることになる、
ペリッ、
「ふぅ、これで全部です。」
と先輩にいうと、先輩は絶句して、こっちを見て
「清羅…!。」

といった。
清羅とは、俺が昔いた、族のチームの頃の名だ。
どうして、知っているのかは知らないが。

続きは明日!
明日は、主人公ではなく、先輩がメインです!

2007/11/16

こんにちわー!


今日は、学校いって、バイトして。疲れましたぁー!

さっそく。書きたいです!最近、メル友がほしいと思う今日この頃でした!

校門にて

「でかっ!」
俺は、二宮 羽常(ニノミヤ ハトコ)は、でぇーかい、お城のような学校の前にたって、呆然としていた。

だってさ、でかすぎー、何だよな。誰でも、最初は、呆然とするだろう、だって、目の前にあるのは、中世ヨーロッパの町並みそのものだ。

「君、なにしてんの?」
「ひゃっ!」
突然声がかかったので、びっくらこいて、変な声がでてしまった。

恥ずかしい…〓 ちらっとその声がした方を見てみると、長髪の綺麗なお兄さんがいた。
でも、なぜか会ったことがあるよーなきがした。
「だい…う…ぶ?だいじよ…ぶ?大丈夫?」
「エッ!? あっ、はい。大丈夫です!あっ、ところで、理事長室ってどこにあります?」
ときいてみた。


続きは明日!