今日あった事を書き出すとね…
すっごく時間掛かるんだぁ…

んでね、ちょっと話題変えようかなぁ…
なんて思いつつ…
実は…
夢の中で豊田の街中を歩いてる夢を見て…
やっぱ自分は豊田人なんだって痛感させられる夢でした…
なんか…
夢だったけど…
落ち着いてた。
心のどこかに、豊田に戻りたいっていう気持ちがあるのかなぁ…
家も土地も今はもうない豊田なんだけど、最近よく思うのが豊田で暮らしてた頃の一家団欒の風景。
姉が居て父・母が居て、ペットの秋田犬が居て、小さいながらも家族で暮らしていた平屋の借家。
姉とはよく喧嘩して親から怒られて…
姉は2才上のに14才で、風疹に掛かり学校を3日ぐらい休んで治り掛けた頃、自分が12才の時に…
自分のためにお菓子買って来るって言って病み上がりなのに自分が行けばよかったものを…
近くの駄菓子屋さんに買い物に行った帰り道…
ちょうど西陽が傾きだした時間帯で家が左側に位置していたから左側を歩いて帰って来てる途中、後ろから来た車に跳ねられ外傷なしの即死状態。
姉を跳ねた奴から言わせると…
西陽が刺して目が眩み前が見えなかったって言う事だったが…
人が多くて、姉を跳ねた加害者が誰なのか全く分からなかった。
近所のおばちゃんから一報を聞いて、自分はペットで飼っていた秋田犬を連れて姉が横たわっている現場に…
そこには既に多くの人がいて、その中におばちゃんに連れられて姉の元で何する訳でもなく、ただ立ち尽くすしかなくて、近所のおばちゃんに支えてもらって立っていた。
ペットの秋田犬は姉が横たわっている横で姉の顔を必死に嘗めていた。
何も言わぬ姉の横で必死に起こそうとしてるペット秋田犬の姿も未だに脳裏に残ってる。
姉の死は母を狂乱させ、父は怒り狂わせ、自分は今の今までそこに居た姉弟ケンカの相手の姉が無言で布団の上で寝ている姿に何も言えずただ座り込んで呆然とするだけ…
姉の死は自分の人生と家族の歩む道を大きくねじ曲げた。
昨日まで確かにそこに居た姉が今日は居ない。
もう姉は戻って来ない…
空白の時間だけがただ流れていた。
今、無性に姉に会いたい…
姉が亡くなってからずっと思い続けている。
会える訳ないのに…
そういえばお墓参り…
行けてないなぁ…
去年のお盆は以前住んでた家が築50年以上の古民家で傾き出して、自分の命に関わるとかなんとか大家のクソババアから言われ…
それが数日後には突然…“出ていけ”と言われて、終いには傾いた地盤を礼金敷金で埋め合わせすると、意味不明な事を言われて…
もうこのクソババアとは関わりたくないって思って…
「どうぞご自由に
」
と言ってしまった自分…
思い出したら急に苛ついてきたぁ~‼️
転居しなければならない状態にさせられて、お墓参りどころじゃなかったあ~‼️
で…
ここからが本題…
なっげぇ前置きだなぁ…
今日、飯田のminiminiに事前予約してて行って来ました。
いかん、長くなる…
豊田はどしたぁ~
続きは後日…
っていう事で…
なんせ書く事が一杯有りすぎる1日だったから…
もう22時超えたし…
