鈴木教授によると日本の農業は危機的な状況にあるようです。

 


 

自給率が低い、輸入競争力がないため輸入ができない、各国が食糧確保に走っている、北海道の土地がシナ人に買い占められている、安倍晋三が種子法を廃止したので種子がない、財務省が金を出さない、農水省が無能・・・・

日本政府は本当にダメです。自公政権は、日本を壊滅させるつもりです。農業をつぶしておいて、コオロギを振興しています。コオロギ会社は倒産したようですが、全く安心できません。

 

日本の輸入作物には多量の農薬が使われています。発がん性があります。日本の食品には多量の人工添加物が含まれています。厚生労働省は、添加物を促進しています。発がん性があるのに。

 

さかのぼれば、昔、日本の子供たちは学校給食で脱脂粉乳を飲まされていました。アメリカでは家畜のエサです。アメリカで脱脂粉乳が余ったのです。日本政府が無理矢理買わされて、なんと学校給食で子供たちに飲ませていたのです。

 

まさに、奴隷商人アメリカ、奴隷日本です。

ダボス会議では、ついに農業が悪者にされるに至りました。CO2の次は農業です。ほんとうに大嘘つきの会議です。
 

 

ダボス会議と日本の全政党がよってたかって日本を破壊しつつあります。民主主義は幻想です。