「人権」という人類普遍の権利を利権化しているのは共産主義者と在日朝鮮人です。

「人権」を表看板にしながら、在日特権をつくりあげる。アイヌ利権をつくりあげる。女性利権をつくりあげる。沖縄利利権をつくりあげる。慰安婦利権をつくりあげる。部落利権をつくりあげる。利権屋です。

そして、そこに政府の予算を流入させて、それを着服するのです。

いわゆる共産派弁護士は「人権」を表看板にして、加害者の権利だけを異常なまでに主張し、同情を過剰にひきだし、被害者の権利をないがしろにし、加害者を社会に放り出して治安を悪化させています。

「人権」を表看板にする者は、政治家であれ、弁護士であれ、市民であれ、怪しいと思うべきです。彼らは共産主義者か、さもなければ朝鮮人です。

彼らは決して日本国民の権利を守ろうとはしません。日本国民の「人権」を無視します。朝鮮人慰安婦の人権を問題としますが、日本人慰安婦についてはほったらかしです。村山富市という社会主義者の元首相がそうでした。村山は差別主義者でした。

拉致被害者の人権やパチンコのせいで首を吊った日本人の人権についてはまったく問題視しません。「人権」と言いながら、日本人の「人権」は完全に放置です。

「人権」をめぐる報道は完全に偏向しており、しかも捏造ばかりです。人権利権にむらがる共産主義者と朝鮮人に注意する必要があります。

まずは気づいて下さい。

昨今、話題になっているcolaboのケースはその典型です。