伊藤詩織と山口敬之の裁判です。どうでもいいのです。裁判自体は。パヨク女とエセ保守男の泥仕合などどうでもいい。ただ、裁判が狂っている点が問題です。
嘘つき女の伊藤詩織が民事訴訟で勝訴しました。
各種の証拠から伊藤詩織が嘘つきであることは明らかなのですが、なぜか民事訴訟では勝っています。
刑事訴訟は不起訴となっているのに、なぜか民事では勝訴しています。
そして、判決は、伊藤詩織にも賠償を命じています。伊藤詩織のウソをウソと認定したからです。わけのわからない判決です。
これは左傾化したマスコミと法曹界の謀略的判決と言ってもいいでしょう。世の中は完全に狂っています。
政治、行政、裁判はマスコミに支配されています。三権分立などありません。まさに衆愚です。







