戸籍廃止を訴える政治勢力があります。主に維新です。左翼政治家や帰化人政治家や共産主義者は、だれもが戸籍廃止論です。そういう奴らは野党はもちろん、自民党内にもたくさんいます。
奴らの狙いは、選挙不正です。
それはアメリカの2020大統領選挙で明らかとなりました。アメリカには戸籍がないから不正が可能なのです。
公正な選挙の基盤は戸籍です。絶対になくしてはいけません。
さらに、支那人による戸籍の背乗りを禁止しなくてはなりません。移民も止めねばなりません。
アメリカの選挙不正は、日本にとって他人事ではありません。
すでに日本の司法は共産主義者に抑えられています。選挙不正の証拠を握って訴訟を起こしても、審議すらしてもらえないでしょう。
アメリカで起こったことは数年後には日本で起こります。