今どきの政治家はどいつもこいつも「改革」と言います。与党も野党も「改革」です。与野党一致です。

この、「改革」とは何なのでしょう。

すでにいくつかの「改革」が実施されましたが、「改革」は日本の国体破壊です。

安定している日本の社会システムを破壊して、外資に日本の資産を与え、日本市場を外国企業に売り渡すのです。

「改革」から連想される政治家は誰でしょう。小泉純一郎、小沢一郎、竹中平蔵、橋下徹、鳩山由紀夫、河野太郎、・・・ろくでなしです。

気が狂っているのが「改革」です。

明治政府がやったことと真反対をやっています。日本を守ろうとしたのが明治日本でしたが、日本を海外諸国に売り渡そうとしているのが昨今の日本政府です。

「改革」しても日本国民には恩恵がありません。なにしろ、日本の国体破壊だからです。

恩恵は、一部の利権企業だけに行きます。パソナ、ソフトバンク、オリックス、パチンコ企業等です。諸外国に利益が流れて行きます。アメリカや韓国や中共やロシアです。

日本国民だけ、おいてけぼりです。すでに日本は経済先進国ではありません。日本は衰退しています。

「改革」は外資の傀儡政治家、朝鮮系日本人政治家、バカな奴、などによって推進されています。こいつらは日本人の顔をしていますが、売国奴です。

過去の「改革」を見て下さい。郵政民営化、財政改革、事業仕分け、派遣業法の規制緩和、すべて日本国民を苦しめる改革です。

アホみたいな政治です。

大阪都構想も、この流れにあると考えれば、合点がいくと思います。大阪市民の皆さん、ぜひ反対して下さい。

 

P.S.大阪維新の詐欺的なパンフレットです。ひどいね。

 

よかった、よかった。それにしても僅差ですね。↑こんな詐欺に騙される人が多くて心配です。