川崎市では罰則つきのヘイト条例が成立しました。

リベラルのインチキなイデオロギーをマスコミが拡散し、アホウな政治家がそのイデオロギーに盲従しています。

しかし、まあ、確かに人種で差別やヘイトをしてはいけません。

ただ、悪行や悪徳を根拠に差別やヘイトをするのは正しいです。

犯罪者は、法と証拠に基づいて差別されます。それが正義です。

不道徳なものは、ヘイトされます。例えば嘘つきはヘイトされて当然です。

いかなる国籍であれ、いかなる人種であれ、犯罪者は逮捕する、不道徳なものはヘイトする。それで充分です。

ところで韓国は政府レベルで嘘つきですね。北朝鮮は拉致国家ですね。中国共産党は弾圧国家ですね。これだけでも充分に差別とヘイトの根拠たり得ます。

人種や国籍ではなく、悪行と悪徳を根拠にして差別し、ヘイトすることが大切です。それが正義であり、それが道徳だからです。

 

 

 

ところで特別永住制度って、上記「民族的もしくは種族的出身にもとづくあらゆる区別」に該当していますね。人種差別です。やめるべきです。

 

こうした差別、ひるがえって優遇をやりまくってきたのは自民党です。パチンコ議員たちです。