いまではだれも騒がなくなりましたが、フリージャーナリストを自称する安田純平氏の拉致は何だったのでしょうか。
マスコミは安田氏を英雄あつかいしていましたが、疑問を呈する世論も多いです。そもそも誰に拉致されたのか、どこで拉致されていたのか、まったく不明です。
拉致されたわりには元気でしたし、髪の毛の刈り方をつっこまれてもいました。正面から見ると髭面で髪は伸び放題。頭の後ろはスッキリと刈ってある。
過去にも拉致された経歴をもち、ジャーナリストらしいレポートをただの一度も書いたことがない安田純平氏です。そもそも何者なんでしょう。国籍についてもあきらかにして欲しいものです。
そして、なによりも拉致狂言ではないかと疑われます。安田氏は高額の保険をかけているらしく、認められれば多額の保険金が安田氏の手に入るようです。
伊藤詩織氏との共通項を見出すことができるような気がします。伊藤氏の場合はレイプ狂言です。
韓国の元慰安婦ばあさんとおなじです。強制連行狂言です。
この種の狂言があふれています。「差別するな」と被差別を叫ぶのも狂言が多いようです。
嘘の事件をでっち上げて、被害者を装い、名声を得、金銭を得る。いわゆる被害者ビジネスです。
この被害者ビジネスの背後には反日勢力があるようです。反日勢力とは、いうまでもなく共産主義者と朝鮮人です。
この種の被害者ビジネスを撲滅させる方法はないのでしょうか。