日本人が街頭宣伝活動をやると、それを妨害するためにカウンター街宣がおこなわれます。カウンター街宣によって街宣活動が妨害されるのです。
街宣活動には道路使用許可や警察の許可など事前申請が必要です。しかし、カウンター街宣はまったくの無許可です。警察はなぜか、このカウンター街宣を放任しており、逮捕もしないし、制止もしません。
法定手続きを踏んでいる街宣団体が馬鹿を見ることになります。
カウンター街宣の参加者は、在日朝鮮人や共産主義者です。
ヘイト法を制定した自民党の西田昌司大先生は、こうした事情をまったく無視して、あの差別的ヘイト法をつくったようです。日本国民を守らず、本邦外出身者だけを保護するというヘイト法です。西田昌司先生は間違いなく朝鮮の傀儡です。
ネット上でさがすと、いくらでも日本人がヘイトされている動画が見つかります。
神奈川2018/10/14
https://www.youtube.com/watch?v=G0cutHrt5SA&ab_channel=%E3%81%AF%E3%81%A8%E3%82%89%E3%81%9APlus
神奈川2018/9/23
https://www.youtube.com/watch?v=5vEAVo_VImo&ab_channel=%E3%81%AF%E3%81%A8%E3%82%89%E3%81%9APlus
神奈川2018/8/10
https://www.youtube.com/watch?v=Velu64gmZe0&ab_channel=%E3%81%AF%E3%81%A8%E3%82%89%E3%81%9APlus
東京2014/6/21
https://www.youtube.com/watch?v=kCSP-BZt3iI&ab_channel=noxxx710
東京2013/9/8
https://www.youtube.com/watch?v=S7egtwPFox8&ab_channel=noxxx710
川崎2018/8/17
https://www.youtube.com/watch?v=XfzHXmUHxZA&ab_channel=nipponnippon
川崎2018/10/7
https://www.youtube.com/watch?v=3weizkOrokY&ab_channel=kiki%E3%81%B7%E3%82%89%E3%81%99%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB
このほかにも枚挙に暇がないほどです。
こうした小さな法令違反を警察は許しています。沖縄県では選挙違反や国有地の不法占拠や私的検問が許されています。小さな犯罪を許せば、犯罪はドンドン凶悪化していきます。政府与党はいったいどういうつもりなのでしょう。