日本人なのに反日的な人々が実に多いのが戦後日本です。

それがなぜなのか不思議でしたが、ようやくその正体がわかってきました。

  • 共産主義者(国籍問わず)
  • 在日朝鮮・韓国人
  • 在日支那人
  • 日本国籍を取得した支那人や朝鮮人の一部
  • 上記の傀儡となった日本人


だいたい、こんなものでしょう。こうした反日日本人は、戦前にも存在しましたが、なんといっても戦後の占領期に爆発的に増加したようです。

アメリカは日本弱体化のために刑務所に収監されていた共産主義者を釈放し、密航してくる朝鮮人を放置しました。共産主義者と在日朝鮮人はアメリカの庇護下において協力しあい、勢力を伸ばしました。

朝鮮人は、敗戦前まで日本国民だったのですが、敗戦すると「われわれは戦勝国民だ」といいだして、日本人を虐待しはじめます。日本は内乱状態に等しい混乱となりました。アメリカはこれを静観します。アメリカにしてみれば日本の弱体化が目的でしたから、悦んでいたでしょう。

しばらくすると在日朝鮮人の勢力が延びすぎました。このため共産党が在日朝鮮人と別れます。さらにアメリカの政策が「日本弱体化」から「防共の砦」へと転換したため、赤狩りが始まりました。

それでも共産主義と在日朝鮮人は充分に大きな勢力を持ってしまいました。それが戦後日本です。

昭和三十年代まで共産党と朝鮮勢力は実に強かった。世論は反米でした。在日朝鮮勢力は日本の各界に浸透し、いまなお強い力を有しています。自由民主党をはじめとする政界、官界、法曹界、経済界に根強く浸透しています。

戦前の日本は、ほんとうに様々な重荷を背負わされています。共産主義と在日にくらべれば、日本国憲法などは軽い方でしょう。