ICANというクレイジー・リベラル団体の事務局長がノーベル平和賞をもらったからといって傍若無人に日本を闊歩しています。そして、日本の首相に「会え」と言っているようです。何様なんでしょう。

バカを増長させたノーベル財団の罪は実に大きいと言えるでしょう。

このICANは、シーシェパードみたいなものです。シールズのようなものです。アグネス・チャンと同じです。辻元清美のようなものです。そんなものに日本の首相が会う必要があるでしょうか。むしろ、絶対に会ってはいけません。

日本の左翼メディアは「なぜ、会わぬ」と書き立てていますが、逆です。

なぜ、会うのか?

会う必要などありません。口先だけならなんとでも言えるのです。核廃絶を目指すなら、アメリカ政府に行ってトランプ大統領に会えばよい。ロシアのプーチン、中国の習近平など大量の核兵器を所有している国の元首に会いに行くべきでしょう。

残念ながら国会議員は会ってしまったようです。これでは相手の権威を認めたことになります。どうして無視できなかったのか。シーシェパードやシールズに権威を与えてしまったのです。愚かです。

こうしたクレイジー・リベラルの外人を入国させてはいけないと思います。いくら観光立国でも、不良外人を入国させれば悪い影響が出てきます。すでに外国人犯罪が多発したり、性病が広がったりしているのです。政治的にも入国審査を厳格化すべきです。

しかし、昭恵夫人は会いに行きそうですね。外遊中で本当によかった。