「従軍慰安婦はセックス・スレイブだった」という大嘘を韓国と中共と反日日本人が広めています。しかし、これは大嘘です。そもそも「慰安婦」はありましたが、「従軍慰安婦」はありませんでした。慰安婦は売春婦でした。今風に言えばソープランド嬢です。

「二十万人の朝鮮女性が強制連行されて従軍慰安婦にされた」という大嘘も広められています。あり得ない数字です。このウソを創作したのは吉田清治であり、その嘘を広めたのは朝日新聞です。いいかげんにやめてほしいものです。しかし、この世に中共が存在する限り、反日プロパガンダは止まらないのだと思います。

では、本当のセックス・スレイブは歴史のどこにあるでしょうか。

中華圏には貢女という伝統がありました。支那王朝に辺境王朝が美女を献上するのです。朝鮮のキーセンはまさにそれです。北朝鮮の「喜び組}もセックス・スレイブでしょう。

 

アメリカの黒人奴隷もまさにセックス・スレイブでした。黒人男性は労働奴隷でしたが、黒人女性は姓奴隷でした。白人のご主人様に犯されて、子供を産まされていたのです。アメリカ建国の父たちは、毎夜のように黒人女性のセックス・スレイブとセックスをして混血児をたくさん産ませていたのです。何ともおぞましく悲惨な歴史です。

要するに奴隷制度を有していた国々こそ性奴隷の国です。

日本には奴隷はありません。戦国時代に日本にやってきたキリシタン宣教師は、秘かに日本人を奴隷として売買しました。これに激怒したのが豊臣秀吉です。日本は古来より奴隷に反対した国です。欧米白人や支那人や朝鮮人とは違います。

だまされないようにしましょう。