新聞やテレビの捏造報道がひどすぎる状況です。もはや恥も外聞も無い感じです。平気で嘘をつき、嘘がバレても平気でいる。これは支那朝鮮の性向です。もはや支那朝鮮勢力に日本のマスコミは支配されているようです。
そんな悲惨な状況下であるからこそ、私どもはリテラシーを発揮せねばなりません。リテラシーと言っても難しく考える必要は無いでしょう。
なにかニュースがでたら、それがどんなに衝撃的なニュースであっても、半年ほどは判断を保留すると言うことだと思います。
森友学園問題にしろ、加計問題にしろ、小池百合子都知事の「豊洲は安全だが、安心ではない」ニュースにしろ、都民ファーストの公約にしろ、教師が児童に「飛び降りろ」と命令したとするニュースにしろ、半年ほど判断を保留して、続報を待っていれば、「なんだ嘘だったのか」で終わります。
ニュースに即座に影響されて判断を下してしまうと、あとになって「だまされた」と思うことになります。
ニュースには必ず続報もあります。その続報によってはじめてニュースが正しかったのか誤報だったのか判断できます。とりあえずは半年くらいは静観し、続報を待つ。国民がこうした態度を堅持すれば、マスコミの世論誘導を無力化できるでしょう。その際に有効なのはネットです。新聞やテレビは続報をしないことがおおいようですから。
まずは静観する。信じる前に続報を待つ。それが正しいリテラシーです。とにもかくにも軽挙妄動しないことです。捏造報道をするヤツらは、世論を盲動させて瞬間風速的な世論の勢いで政治を動かそうとしているのです。ヤツらの手に乗らないことです。