韓国建国の父、といわれている李承晩ですが、じつは韓国人を虐殺しまくっていました。
○済州島四・三事件
韓国政府・韓国軍・韓国警察などが島民6万人を虐殺
○麗水・順天事件
韓国政府が鎮圧部隊を投入し非武装の民間人8000名を殺害
○保導連盟事件
韓国軍や韓国警察が20万人以上を大量虐殺
○漢江人道橋爆破事件
漢江人道橋を韓国軍が爆破し、約500~800名が死亡
○大田刑務所虐殺事件
韓国の軍と警察が、大田刑務所の収監者約1800名を銃殺
○信川虐殺事件
国連軍占領下で住民の4分の1にあたる3万5383人が虐殺される
○江華良民虐殺事件
韓国軍、韓国警察、民兵は島民212人~1,300人を虐殺
○山清・咸陽良民虐殺事件
韓国陸軍第11師団第9連隊第3大隊は住民705人を殺害
○居昌良民虐殺事件
韓国陸軍第11師団第9連隊第3大隊が市民を719名を虐殺
このほかに朝鮮戦争があります。朝鮮戦争を引き起こしたのは李承晩だと言われています。この戦争での韓国民間人の死者は200万人を超えるそうです。
李承晩独裁下の韓国は地獄のような国でした。逃げ出した韓国人はたくさんいたし、実際にたくさんの韓国人が日本に逃れてきました。
李承晩から見れば、日本に逃げていった韓国人は裏切り者です。だから帰国を許さず、帰国させないように日本政府に要求しました。
李承晩は竹島を占拠し、竹島周辺で日本人漁民を拉致し、その返還とひきかえに在日特権を与えるよう日本政府に強要しました。特別永住権というものです。在日韓国人が韓国に帰ってこないようにしたのです。
日本政府は結局、この要求をのみました。それが在日特権です。在日韓国人は、李承晩による棄民政策の結果です。強制連行などありません。