占領下の日本に不法に密入国してきた在日朝鮮人が二十万人ほどいたようです。そして、その二世三世が今日の在日韓国朝鮮人です。その人口は、帰化した人々も含めて百万人ほどになるようです。
その百万人の言い分を代弁しているのが日本のマスコミのようです。ヘイトスピーチ、強制連行、慰安婦問題、チマチョゴリ切り裂き、差別されている、など在日側の言い分だけが非常に誇張されてマスコミ報道されています。
これはまさに偏向報道です。残りの一億二千万人の声をもっと報道して欲しいものです。
同様に共産主義の活動家に「一般市民」という肩書きを与えて報道しまくってもいます。シールズなどは典型です。一般の若者として報道されましたが、実は共産主義者の親を持ち、共産主義に資金援助を受けていた共産主義者の若者でした。
在日と共産主義、この少数意見のみがマスコミによって異常なまでに拡大されている。今日のマスコミ報道の異常さは、在日および共産主義勢力への過剰偏重が原因であるように思えます。
公正中立からは程遠い現状です。