「歴史を直視せよ」と、朝日新聞、朴槿恵大統領、習近平主席は折に触れて言っています。

これに対しては「お前たちの捏造の歴史を直視せよ」と言い返したくなります。

歴史を直視せず、捏造し、悪質なプロパガンダを繰り返してきたのは朝日新聞、韓国政府、中国政府の方です。捏造の歴史を直視して欲しいものです。

朝鮮人慰安婦強制連行の証拠はありません。南京大虐殺の証拠もありません。証拠があるのは、朝日新聞社による捏造の証拠だけです。

朝日新聞には一貫して社風があるようです。

-戦前戦中は軍部の傀儡で戦争を礼賛していました。

-占領期は占領軍の傀儡で占領軍を礼賛していました。

-日中国交回復すると中共の傀儡となって親中反日新聞になりました。

朝日新聞の特徴は傀儡性と利益追求です。目的のためには嘘も捏造も何でもありです。新聞なんてそんなものだと教えてくれたのは、朝日新聞です。

今思えば、私もずいぶんとだまされたものです。新聞に対する警戒感が薄く、信じ込んでしまうのが日本人の欠点だと思います。

このような悪質な新聞社に対しては、われわれ国民は賢い消費者になるべきです。朝日新聞による国益の棄損、国際社会における日本の名誉棄損、これはとりかえしのつかぬ反国民行為であり、決して許すことはできません。だから、

読まない、買わない、信じない、朝日新聞