サンルートプラザ東京宿泊記!!vol.4
こんばんわ
連続シリーズ(
)
『サンルートプラザ東京 フロンティアルームに泊まってきました
』も、本日がいよいよ最終回!!
そもそもこの“フロンティアルーム”、始まりは決して“ルーム”内からではないんです。
“フロンティアルーム”のあるウエストサイド8F、いや、その前のエレベーターからこの冒険は始まっているのです

←エレベーター内
足元のサンルートさんの“S”のマークから
すでに“ウエスタン
”仕様
さて。8Fにつきましたよ
エレベーターを降りると。。。。。

←ここにも
ここにも→
西部開拓時代の冒険者たちの足跡が感じられます

カギがたくさん並んでいます!!
さて、私の宿のカギは・・・・・1番右の
そして。
アメリカの発展を象徴する、あの蒸気船


船の壁画の下の方に、謎の扉が・・・
どこに、つながっているのかな・・・
・・・っていうか、ヒト用なの


部屋の手前には、なぜか小さなはしごが・・・
なにか、小動物の足跡が続いてるけど・・・・
「ヒト用じゃないよねッ?明らかにッ!!」
このように、部屋にたどり着くまでにも、「冒険心
」
刺激されっぱなしなんですよ。
右見ても左見ても、「え
何
」っていう。。
そして。
ルーム外で私が一番気に入った場所はココ
8Fエレベーターを降りて、客室とは逆方向にすすむんです。
じゃ~~~~~~ん
なんとも大胆に宝箱
が置かれています。 こんな簡単に?? ひょっとしたら何かのトラップ??
と、思いきや?
実は、宝は箱の中ではありません。 「その窓から見える景色全て
」なんです

目の前いっぱいに広がる海
そして遥かかなたの水平線に、
まるで、船の上でただよっているかのような不思議な感じがします。
そして、そこからゆ――っくり 左→右へと視線を走らせてみてください。
写真では伝えきれず悔しいのですが、正面には富士山
、右手には東京スカイツリー
を拝むことができます。
WAO
も~う、 部屋の中の内も外も
部屋の外の内も外も
ロケーション、最高じゃあないですか~
かくして。
一夜の宿、“フロンティアルーム”でぐっすりがっつり疲れをとった私達は、次の冒険へと旅立ってゆくのでした・・・
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。゚・:,。
サンルートプラザ東京さんの、
「雨風のヒドイ中でも笑顔でパーキングを教えてくれたお姉さん」
「フロントで丁寧に対応してくれた、色白美人な新人さん」
「お部屋からシンデレラ城見えますよ
とナイススマイルで教えてくれたポーターさん」
大変お世話になり、ありがとうございました。 またおジャマしますね
連続シリーズ(
)『サンルートプラザ東京 フロンティアルームに泊まってきました
』も、本日がいよいよ最終回!!そもそもこの“フロンティアルーム”、始まりは決して“ルーム”内からではないんです。
“フロンティアルーム”のあるウエストサイド8F、いや、その前のエレベーターからこの冒険は始まっているのです


←エレベーター内
足元のサンルートさんの“S”のマークから
すでに“ウエスタン
”仕様さて。8Fにつきましたよ
エレベーターを降りると。。。。。
←ここにも

ここにも→
西部開拓時代の冒険者たちの足跡が感じられます


カギがたくさん並んでいます!!
さて、私の宿のカギは・・・・・1番右の

そして。
アメリカの発展を象徴する、あの蒸気船



船の壁画の下の方に、謎の扉が・・・
どこに、つながっているのかな・・・
・・・っていうか、ヒト用なの



部屋の手前には、なぜか小さなはしごが・・・
なにか、小動物の足跡が続いてるけど・・・・
「ヒト用じゃないよねッ?明らかにッ!!」
このように、部屋にたどり着くまでにも、「冒険心
」刺激されっぱなしなんですよ。
右見ても左見ても、「え
何
」っていう。。そして。
ルーム外で私が一番気に入った場所はココ

8Fエレベーターを降りて、客室とは逆方向にすすむんです。
じゃ~~~~~~ん

なんとも大胆に宝箱
が置かれています。 こんな簡単に?? ひょっとしたら何かのトラップ??と、思いきや?
実は、宝は箱の中ではありません。 「その窓から見える景色全て
」なんです

目の前いっぱいに広がる海
そして遥かかなたの水平線に、まるで、船の上でただよっているかのような不思議な感じがします。
そして、そこからゆ――っくり 左→右へと視線を走らせてみてください。
写真では伝えきれず悔しいのですが、正面には富士山
、右手には東京スカイツリー
を拝むことができます。WAO

も~う、 部屋の中の内も外も
部屋の外の内も外も
ロケーション、最高じゃあないですか~

かくして。
一夜の宿、“フロンティアルーム”でぐっすりがっつり疲れをとった私達は、次の冒険へと旅立ってゆくのでした・・・

゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。゚・:,。
サンルートプラザ東京さんの、
「雨風のヒドイ中でも笑顔でパーキングを教えてくれたお姉さん」
「フロントで丁寧に対応してくれた、色白美人な新人さん」
「お部屋からシンデレラ城見えますよ
とナイススマイルで教えてくれたポーターさん」大変お世話になり、ありがとうございました。 またおジャマしますね

サンルートプラザ東京宿泊記!!vol.3
こんにちわ。さっそくですが、本日も、「サンルートプラザ東京」の“フロンティア ルーム”
について、レポしてまいりたいと思います
ちなみに次回が最終回。(予定)
ところで、ですが。そもそもこのお部屋のコンセプトでもある、
「西部開拓時代
」ってなんぞや

きっとみなさん(←私を大いに含む)ザックリとは、想像することでしょう。
サボテン
・テンガロンハット
・ロープ
・インディアン
・ゴールドラッシュ
・ガンマン
・チェックのシャツと首にまいたバンダナ・レザー・酒場
そしてなにがしかの岩肌
・・・
ん
でも待てよ?そもそもインディアンと西部劇のガンマンって時代違うよね??
しかも同じウェスタンランドでも 「ビッグサンダ―マウンテン」 と「マークトウェイン号」じゃ趣、違いすぎじゃない??
ってことで、せっかく『西部開拓時代の冒険家の宿』に泊まるのだから、ちゃんと
フロンティア☆スピリット(言葉だけ知ってる
)を身につけて挑もうと思うわけです。
時は1790年代から1880年代にかけてのアメリカ西部。
このころ、辺境の新しいこの街には開拓者やネイティブアメリカン(
)が
西へ西へと新しい街をつくりあげていたのです。

今でいうカウボーイなんかもうまれ街はどんどん華やかになります。
ホテルの室内にも、まるで西部の街のバーカウンターの一角のような壁がありました。
この角からでてくるのは、はたしてカウボーイか、ガンマンか???

な~んて。 角を曲がったら、自分が居ましたσ(^_^;)
とても使いやすくて快適。部屋にプラズマクラスターもついてましたし、
ある意味、開拓時代からの文明の進歩が実感できる・・・
ちなみにアメニティはひととおりございまして、スキンケア(メイク落とし・化粧水・乳液)の類はございませんので、ご自身でご用意くださいませませ。
シャンプー・リンス・ボディシャンプーはよほどこだわるのでなければ、
バスルームに備え付けのものがございます。
↑
(すごくたっぷり入ってた
売店でディズニーキャラなどの入浴剤も
いっぱい売ってて
)
1848年には「ゴールドラッシュ」に湧き上がり、一攫千金を夢見て、人々がカリフォルニアに殺到
お金に目がくらんで、みんな鉱山を掘る掘る

今では洋服掛けとして利用されているこちらも、当時は鉱山を掘るための道具がかけられていたことでしょう・・・。

よくみなれたこちら⇒
私は酒樽だと思っていたのですが、本当は採掘に使う道具のようです。炭の粉??をいれてたとか・・・。
ホテル内ではゴミ箱として、活用されていました(
)
さりげなく「SUN ROUTE PLAZA TOKYO」のネームいりです

←む! 鍵の付いた棚を発見
誰かここにゴールド
を隠したのかも・・・

DOKIDOKI
して開けた扉の中には、マグカップやグラスが並んでおりました。
旅の疲れを癒すため、飲み物でも飲みましょう
たしか、粉末の緑茶がありました。冷蔵庫は空だったような・・・・
私達は売店でインスタントコーヒー(ドリップの)買いました。
この売店、ディズニーのお菓子や東京土産もそろいます。
23:00までだったかな、たしか。 ベリーべんり~
んで。結果、鉱山周辺に人が集まったことにより、そこで産業がすさまじく発展
「マークトゥウェイン号」のようなBIGな蒸気船や、 「ウェスタンリバー鉄道」のような鉄道が生まれ、
アメリカ自体が大きく発展することになります
その功績をたたえるかのように、ホテル内にも、 「ビッグサンダ―マウンテン」や、 「マークトウェイン号」の
写真が飾られていました。 ここでクイズ
これはどこに飾られているでしょうか

ヒント
ていうか、答えじゃん


←こちらも真鍮のような作りになっております。
こだわってるぅ~
いや~。深イイ話だったですね~。
アメリカの進歩が一目でわかる(
)このお部屋、ぜひあなたもご体感あれ~
について、レポしてまいりたいと思います
ちなみに次回が最終回。(予定)ところで、ですが。そもそもこのお部屋のコンセプトでもある、
「西部開拓時代
」ってなんぞや

きっとみなさん(←私を大いに含む)ザックリとは、想像することでしょう。
サボテン
・テンガロンハット
・ロープ
・インディアン
・ゴールドラッシュ
・ガンマン
・チェックのシャツと首にまいたバンダナ・レザー・酒場
そしてなにがしかの岩肌
・・・ん
でも待てよ?そもそもインディアンと西部劇のガンマンって時代違うよね??しかも同じウェスタンランドでも 「ビッグサンダ―マウンテン」 と「マークトウェイン号」じゃ趣、違いすぎじゃない??
ってことで、せっかく『西部開拓時代の冒険家の宿』に泊まるのだから、ちゃんと
フロンティア☆スピリット(言葉だけ知ってる
)を身につけて挑もうと思うわけです。時は1790年代から1880年代にかけてのアメリカ西部。
このころ、辺境の新しいこの街には開拓者やネイティブアメリカン(
)が西へ西へと新しい街をつくりあげていたのです。

今でいうカウボーイなんかもうまれ街はどんどん華やかになります。
ホテルの室内にも、まるで西部の街のバーカウンターの一角のような壁がありました。
この角からでてくるのは、はたしてカウボーイか、ガンマンか???

な~んて。 角を曲がったら、自分が居ましたσ(^_^;)
とても使いやすくて快適。部屋にプラズマクラスターもついてましたし、
ある意味、開拓時代からの文明の進歩が実感できる・・・

ちなみにアメニティはひととおりございまして、スキンケア(メイク落とし・化粧水・乳液)の類はございませんので、ご自身でご用意くださいませませ。
シャンプー・リンス・ボディシャンプーはよほどこだわるのでなければ、
バスルームに備え付けのものがございます。
↑
(すごくたっぷり入ってた
売店でディズニーキャラなどの入浴剤もいっぱい売ってて
)1848年には「ゴールドラッシュ」に湧き上がり、一攫千金を夢見て、人々がカリフォルニアに殺到

お金に目がくらんで、みんな鉱山を掘る掘る


今では洋服掛けとして利用されているこちらも、当時は鉱山を掘るための道具がかけられていたことでしょう・・・。

よくみなれたこちら⇒
私は酒樽だと思っていたのですが、本当は採掘に使う道具のようです。炭の粉??をいれてたとか・・・。
ホテル内ではゴミ箱として、活用されていました(
)さりげなく「SUN ROUTE PLAZA TOKYO」のネームいりです


←む! 鍵の付いた棚を発見

誰かここにゴールド
を隠したのかも・・・
DOKIDOKI
して開けた扉の中には、マグカップやグラスが並んでおりました。旅の疲れを癒すため、飲み物でも飲みましょう

たしか、粉末の緑茶がありました。冷蔵庫は空だったような・・・・
私達は売店でインスタントコーヒー(ドリップの)買いました。
この売店、ディズニーのお菓子や東京土産もそろいます。
23:00までだったかな、たしか。 ベリーべんり~

んで。結果、鉱山周辺に人が集まったことにより、そこで産業がすさまじく発展

「マークトゥウェイン号」のようなBIGな蒸気船や、 「ウェスタンリバー鉄道」のような鉄道が生まれ、
アメリカ自体が大きく発展することになります

その功績をたたえるかのように、ホテル内にも、 「ビッグサンダ―マウンテン」や、 「マークトウェイン号」の
写真が飾られていました。 ここでクイズ
これはどこに飾られているでしょうか

ヒント

ていうか、答えじゃん


←こちらも真鍮のような作りになっております。
こだわってるぅ~
いや~。深イイ話だったですね~。
アメリカの進歩が一目でわかる(
)このお部屋、ぜひあなたもご体感あれ~
サンルートプラザ東京宿泊記!!vol.2
さっそくですが
先日に引き続きまして、“サンルートプラザ東京 ウエストサイド フロンティアルーム”
の、レポートをお送りします。
私達がお世話になったお部屋、 3805 からの眺めはこちら
(※画像はぜひアップで見て下さいな)
天気が悪くてわかりづらいかと思いますが、
なんと、視線の先にはシンデレラ城
がッ
左手にはスペースマウンテンの屋根、間にはビッグサンダ―マウンテンも見えます
時おり、眼下をリゾートラインが通りすぎてゆきます
私、正直申しまして、
「内装が凝っているお部屋」=(イコール)「景色がイマイチなお部屋」って思いこんでいる所があったのですが、
と――――――――――んでもないッ

夜には、花火
が、大きく、それはそれはよく見えました(T▽T;)(←感涙)
まわりに遮るものがなにもないので、まさに特等席中の特等席
↑
(この日は天気が悪くて完全にあきらめていただけに、感動もひとしお
)
ちなみに翌朝は・・・・
こんなステキなサンライズを拝顔することができました
ステキ
ステキすぎる
(←鼻血)
先日は「ファミリーにおススメのお部屋
」と書いたのですが、この夜景
と日の出
の
Wスペシャルは、カップルさん
のサプライズにも最適かと
お部屋によって景色の見え方は異なると思います。ご利用の方はぜひホテルの方にご確認ください
さて。話を“フロンティアルーム”内部に戻しまして。
先ほどの窓の側にはテーブル&チェアがあり、景色を見ながらくつろげるのですが、

このテーブル・・・ムムッ
コンパスの形をしている
して、お宝はいずこ


テレビが置かれている台にはいくつかの本が
「これで何かしらべられるかな??」
お
テレビの下には何か、小動物らしき足跡が
○○○ラビット? いやいや、ス○ィッ○??
まさか、この部屋の中にいたりして・・・・・
かくして、私の“フロンティアルーム”探検は、まだまだ続く・・・・⇒

先日に引き続きまして、“サンルートプラザ東京 ウエストサイド フロンティアルーム”
の、レポートをお送りします。
私達がお世話になったお部屋、 3805 からの眺めはこちら
(※画像はぜひアップで見て下さいな)
天気が悪くてわかりづらいかと思いますが、なんと、視線の先にはシンデレラ城
がッ
左手にはスペースマウンテンの屋根、間にはビッグサンダ―マウンテンも見えます

時おり、眼下をリゾートラインが通りすぎてゆきます

私、正直申しまして、
「内装が凝っているお部屋」=(イコール)「景色がイマイチなお部屋」って思いこんでいる所があったのですが、
と――――――――――んでもないッ


夜には、花火
が、大きく、それはそれはよく見えました(T▽T;)(←感涙)まわりに遮るものがなにもないので、まさに特等席中の特等席

↑
(この日は天気が悪くて完全にあきらめていただけに、感動もひとしお
)ちなみに翌朝は・・・・
こんなステキなサンライズを拝顔することができました
ステキ
ステキすぎる
(←鼻血)先日は「ファミリーにおススメのお部屋
」と書いたのですが、この夜景
と日の出
のWスペシャルは、カップルさん
のサプライズにも最適かと
お部屋によって景色の見え方は異なると思います。ご利用の方はぜひホテルの方にご確認ください

さて。話を“フロンティアルーム”内部に戻しまして。
先ほどの窓の側にはテーブル&チェアがあり、景色を見ながらくつろげるのですが、

このテーブル・・・ムムッ

コンパスの形をしている

して、お宝はいずこ



テレビが置かれている台にはいくつかの本が

「これで何かしらべられるかな??」
お
テレビの下には何か、小動物らしき足跡が
○○○ラビット? いやいや、ス○ィッ○??
まさか、この部屋の中にいたりして・・・・・
かくして、私の“フロンティアルーム”探検は、まだまだ続く・・・・⇒





