毎日を過ごしていく上で何か楽しみがあるということは大切だと思う

毎日に退屈を感じ生きることほど辛い事はない

楽しみといってもそれは人それぞれみんな価値観が違う

例えば 仕事終わりに食べに行く食事だったり

夜こっそり食べるアイスだったり

休みの日に家でゴロゴロしたり

そんないつでもできる楽しみもあれば

1ヶ月先にいくたわいのない旅行

一週間後に行くデートだったり


人それぞれ楽しみは違う
でも個人的に好きなのは先にある楽しみ

すこし先に一つ楽しみがあればそれまでは頑張れるし


それが積み重なれば毎日を頑張れる

そんな人生がきっと幸せ
毎日を頑張れるそれこそがきっと一番の楽しみだから
有名な先生が言っていました
「人という字は人と人が支え合って成り立っていると」

これは本当に正しいと思います

どんなに一匹狼を気取る人でも必ず誰かに支えられて生きている
例えその人が気づかなかったとしても

誰かが必ず支えている
それが直接的なのか間接的なのかはわからない

でもきっとその人が気付いた時にはは

そのありがたみを強く感じると思う

誰かに支えられたり支えたりして人は生きている
例えば恋人
一番近くで支えてくれるしすぐに感じる事ができる

例えば音楽
楽しい記憶を引き出してくれ その思い出共に支えになる

きっとかけがえのないものほど大きな支えになる気がする

だから

自分が誰かの幸せの支えになれればいいと思う

それが直接的でも間接的でも

誰かにすこしでも力を貸す事が出来れば

きっと世界はかわるから
生きているといろんなことに意味を考えます

今歩く意味
今食べる意味
誰かと過ごす意味

未来に希望をもつ意味
日々を過ごす意味

本当にそこに意味はあるのか?

ただ単純に過ごせばいいんじゃないかとも思う

でも
そんな中にも意味はある
きっと世の中に意味がないことなんかはないと思う

それぞれがみんな違いがあって意味がある

いろんなことに意味を求めること事態間違っているのかもしれない

ただそれだけど

その瞬間意味が生まれるから