日立市は子供たちを見殺しにするつもりでしょう ※核分裂的拡散希望
福島第一原発事故から1年が経ちました。
茨城県日立市内では路面や土壌などの表面汚染を測定すると1μSvも計測される地域があるのに除染に公費の投入をしません。
それどころか、企業の利潤を煽るようなものには公費を湯水の如く使います。
日立市は市民の安全のよりも企業の利益を優先します。
本日、日立市に政府が定める除染基準を超える放射性物質汚染地域の除染について問い合わせたところ、除染基準を超えている地域でも広範囲ではなくホットスポットや政府が定める測定方法以外で測定した地域の汚染は認めないから除染を行わないと言及していました。
こんな街に住まされている子供たちが可愛そうに思いました。
明日で福島第一原発事故から1年が経ちます
明日で福島第一原発事故から1年が経ちます。
茨城県日立市は福島第一原発から約90キロ離れていますが、空間放射線量は高くなくても道路や土壌の汚染している放射性物質の濃度は高いです。
日立市は政府が定める数値を越えなければ安全であることを断言しています。
しかしながら、その安全には何ら担保がありません。
そして、表面汚染が1μSvもあるホットスポットやマイクロスポットが放置されているのが現状です。
これが日立市が肯定する行政の市民に呈する平等性でしょうか。
これは特定の住民だけを被ばくの被害から回避させないで被ばくして落命するのも、生延びるのも日立市民の総てが一緒だという日立市の見解なのでしょうか。
政府は現在停止中の原発を再稼働させたいのならば、まず先にやることは、『これくらいの放射線量や放射性物質の濃度では健康被害はない』と過信するのではなく、『これくらいの放射線量や放射性物質の濃度でも健康被害に遭う可能性がある』という対処を講じなければならないと思います。
この動画が好評を博したらシリーズ化したいと思いますw
不動産汚染調査 ※ケミカルに拡散希望
これから不動産の購入を検討している方、賃貸物件をお探しの方は必見!!
当プロダクションで不動産の汚染調査を格安で請けることにしましたw
現在の宅建業法における重要事項説明には放射性物質の汚染に関する項目がありません。
それ故に消費者は放射性物質で汚染された土地や中古の物件を購入するリスクが伴います。
また、賃貸物件では和室の畳やベランダから高い放射線量が計測されるというケースが相次いでいます。
上記は発見してから訴訟を起こすと時間と経費が掛かります。
その前に調査して発見できれば、売主又は貸主に除染を要求できます。
また、それが価格を値下げできる交渉材料にもなるし将来の健康被害を未然防止できます。
当プロダクションでは、これらの調査と事後交渉を承っています。
だって、僕ちんは現役の宅建主任者ですからwwwwww
詳細を聞きたい方はメールか直電でお願いします。
nekojob@gmail.com
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