茨城は産地偽装のインフラなのか? ※また、会おう、台風18号的拡散希望
先日、茨城県北部の食品スーパーで販売している東京都産の魚から高い放射線量を出すという情報提供のメールを貰ったので測定するために購入してきたw
まず、『東京都産』というフレーズを初めて見たwww
そして、お決まりなのが今般のような測定結果をSNSや動画サイトにアップすると、、、
『これはインチキだから気をつけろ』
『それは空間線量計だから食品は測れない』
『市民測定所で測定しなければ信用できない』
などの難癖を付ける輩が出場してくるwww
まず、いつも測定に使用している測定器は空間線量計ではないからw
よしんば、空間線量計で測定したとしても、放射性物質で汚染された物へ近づければその放射線量を計測しますからww
これは当然だよね、空間に放出されている放射線を測定するわけだからwww
それから、一般の消費者は、放射性物質が放つ線量を測ろうが、放射性物質の崩壊量を測ろうが、測定方法を知りたいわけではなく、目の前にある放射性物質で汚染された食べ物が流通しているという事実を知りたいのです。
即ち、前述した難癖を付ける輩は水産物の販売業者関係か市民測定所に扮している輩だと疑わざるを得ない。
現在、茨城県北部のJF関係者や漁師が情報提供してくれる協力者が数名ほど名乗り出てきているので、今般のケースは産地偽装なのか、実態を調査して行きたい所存です。
そういえば、撮影の際に検体物へ線源を仕込んでいると喚くアホがいますが、、、
『ボキはセロじゃねえぞ』www

