やる気のない行政はたらい回し ※ソトニコワ的拡散希望
先日記事にした、『ダイワボウ情報システム株式会社』が役務提供している『WiMAX』の契約の件について、下記の行為は関連法規があり取締りができるのか、それとも民事事件扱いなのかを下記の官庁等へたらい回しされながら尋ねてみましたw
【問合せ内容①】
当該役務提供を受けるために締結した契約の際、契約書では、契約の更新は自動更新であり、契約期間満了時に解約の申し出をしなければ、契約更新後の解約は違約金が生じると謳われています。当方は契約時に担当者と対面で且つ口頭の説明で、自動更新後の期中解約による違約金について、説明はなかったので契約書も確認することなく違約金発生に及んでいること。
【問合せ内容②】
当該契約の解約の申し出を役務業者の窓口へ2014年1未明に架電しましたが、電話による解約の受付は行っておらず、後日、解約に関する書類を送付すると言いつつ2014年2月21日現在に至っても解約に関する書類は送達されていないどころか、未だに月額利用料金が課金されている状態。
【問合せ先】
◎一発目
消費者庁・対応した職員:川向氏
『それは関東経済産業局の扱いです』
◎二発目
関東経済産業局・対応した職員:柏木氏
『それは関東総合通信局の扱いです』
◎三発目
関東総合通信局・対応した職員:川名氏
『なんでこっちに回したんだ(激』
『それは全国消費生活センターの扱いです』
◎四発目
全国消費生活センター・対応した職員:長岡氏
『それは民事です』
『裁判をしてください』
THE END
とりあえず、民事事件であるため行政が全く介入できないわけですが、結論に辿り着くまで華麗なるたらい回しでしたwww
皆さん、どんな些細な契約でも録音と録画は忘れずにね
