ケーズデンキを信用したボキは馬鹿だった ※インフルエンザ注意報的拡散希望
はっきり言って、ボキは間抜けだったw
2012年7月にケーズデンキ(株式会社ケーズホールディングス・〒310-8282 茨城県水戸市桜川1-1-1・東証1部:8282)で契約したWiMAX。
契約当初からトラブルが発生しカスタマーサービスの対応の悪さに憤りを覚え解約しようと思ったのですが、契約時、ケーズデンキの担当スタッフから契約期間のシバリについて、契約後1年以内の解約は違約金が発生すると説明された。
違約金の説明についてはそれだけであった。
その後、全く使用できないWiMAXルータも契約から1年以上が経ったし使えない物にこれ以上金を払うのも勿体ないので本日、役務提供している業者へ解約の電話をしたところ、電話では解約を受理できないといわれた。
それどころか、7月契約で自動更新による更新日が過ぎているので契約期中の中途解約であるから違約金が発生すると説明された。
前述した通り、契約当初にケーズデンキで説明された違約金について、自動更新で期中解約の違約金の説明は一切されていなかった。
これについて、早速、ケーズデンキへ苦情を申し入れると、、、、
『契約書の内容をすべて読まなかったあなたが悪い』
『過失はあなたが100%』
ここで対応スタッフに
『契約時には契約書の内容をすべて読み上げ客に説明するべきではないか?』
と問うと、、、、
『そのような法的義務はないので契約書の内容のすべてを説明する必要なない』
という、強気な態度w
確かに契約当初のトラブルで契約書を熟読しなかったボキにも落ち度があるがその度合いが100%だと言及するケーズデンキに脱帽w
流石、日本一の家電量販店www
これから契約行為に関しては契約書をその場で隅々にわたり読み上げようw
例え、何時間も掛かったとしても契約書を熟読しようw
特にケーズデンキではねwww
