二枚舌の北茨城市長にはご用心! ※フライングゲット的拡散希望 | 猫飯は浜の薫りプロダクション・ニャハハ!本舗

二枚舌の北茨城市長にはご用心! ※フライングゲット的拡散希望

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昨日、2/10に茨城県北茨城市で行われた福島県鮫川村に建設中である放射性廃棄物焼却実験場における住民説明会の新聞記事。

ざっくり、申しますと北茨城市長は相当のタヌキオヤジですよw

ボキが昨年11月に北茨城市へ何故、工事着工前に北茨城市民へ告知若しくは説明会を実施しなかったのか尋ねました。
返答は下記の通りです。


1.公共事業で法律に違反していることではないので住民に説明する必要が無いし工事の中止、撤回を求める理由が無い

2.北茨城市も放射性廃棄物の処分に困っているから、鮫川村の実験結果次第ではもっと焼却場の規模を拡大して欲しい



上記の通りしたが、上記2については、あたかも北茨城市にも焼却場を造るぞと言わんばかりでした。

そして、昨年末から本年当初に掛けて、いわき市で開催された上述の焼却場による水の汚染によるリスクの講演会チラシを配布してボキが住民へ焼却場の説明をしました。


チラシ配布と説明で数千人の住民とアプローチしましたが、9割の住民が反対を望んでいました。

ところが、画像の赤線部を注視してください。

北茨城市長は事業の中断を求めているんですよw

ボキはこの場にいなかったので分かりませんが、市長は中断を求めた後に『うそよね~~~ん』とでも言ったのでしょうかwww

おそらく、あわよくば住民へばれずに焼却場は無事に運営されると思っていたのでしょう。

これは政府や鮫川村の村長と画策していたと疑わざるを得ませんw

だって、先日、ボキとスタッフで北茨城市の第三セクターが運営する温泉施設へ行ってきたのですが、なんと、この施設は入れ墨野郎の入館が許可されているんです。
しかも、ボキ達が利用したときは身体中ガッツリのクリカラモンモンが多数いました。

今どき、どこの温泉施設や公衆浴場も入れ墨野郎や暴力団の入館は禁止しているのに、この施設では公明正大に入れ墨野郎が徘徊しているのでフロントで入館の有無を確認すると、従業員は満面の笑みで『ここは入れ墨があってもOKですよ』www

おそらく、暴力団の利用も許可しているんでしょね。

このような自治体の首長だから舌が2枚も3枚もあるのでしょうか?
故に、上述の説明会でも耳を疑うことを華麗に発言できるのだと思いますwww