内部被ばく検査実施の暴露と本音2 情けなくて涙出てくらぁ | 猫飯は浜の薫りプロダクション・ニャハハ!本舗

内部被ばく検査実施の暴露と本音2 情けなくて涙出てくらぁ

先週から内部被ばく検査の実施について奔走していますが、そのグダグダした対応の詳細は割愛して、ズバリ感じたことは何か!

政府は福島県民は許より近隣の県民の内部被ばく検査させたくないようです。

理由が凄いんです。
『絶対に内部被ばくをしていなから』
その根拠が凄いんです。
『実例がないから』

政府や自治体及び関係機関の職員には超能力があるのか?

電話で口頭でのやり取りだけで、内部被ばくの有無が分かるみたいですwww

上記の内容が政府の対応そのものであれば、悪化する事態の情報公開が遅延することが納得できます。

でも、情報隠蔽という観点から考察してみれば、福島第一原発から一定の距離に居住している住民は度重なる臨界で内部被ばくを避けられない状況なので、政府が然るべき補償問題を勘案すればホールボディカウンターを所有している団体や組織に内部被ばくの検査を一般人へ実施することはご法度にするのでしょうw