正逆8が5年連続で3着以内になっている。

16頭立てならば、8番と9番に入った馬が対象になる。

 

実際は15頭立てになった。正逆8は8番のケイアイセナが1頭のみ対象になった。

ケイアイセナは6番人気で先頭で逃げたが、直線で捕まりクビ差の4着になった。

今回は外れる。

 

 

5回中4回は、1番人気馬か、1番人気から3つ隣が3着以内になっている。

1番人気は5番に入ったイガッチであった。イガッチは6着でレースを終えた。

3つ隣は2番ファウストラーゼンと8番のケイアイセナであった。

ケイアイセナは上記のように4着であった。ファウストラーゼンは10番人気ながら後方から追い込み4角で8番手につけ、ゴール前に差し切り優勝した。

継続する。

 

 

 前走で掲示板に載っている馬が好走している。

イガッチ(3C特別1着)、フィーリウス(3C特別1着)、マジックサンズ(エプソムC4着)の3頭が該当する。

 

イガッチは6着、フィーリウスは2番人気で13着、マジックサンズは4番人気で5着であった。

今回は外れる。

 

 

56.0kgか55.0kgの斤量馬が馬券になっている。

 56.0kg馬

ジュタ、ファウストラーゼン、フィーリウスの3頭が登録している。

 

55.0kg馬

イガッチ、ケリフレッドアスク(牝馬)、バルナバ、ピースワンデュックの4頭が登録している。

 

ファウストラーゼンが優勝し、ケリフレッドアスクが2着(7人気)、ピースワンデュックが3着(9人気)であった。

継続する。

 

 

前走が5月第1週以降である馬が好条件である。

オニャンコポン、ケリフレッドアスク、ジュタ、ジョーメッドヴィン、マジックサンズの5頭が対象になる。

 

ケリフレッドアスクは2着でレースを終えた。

継続する。

その他、オニャンコポンは12着(15人気)、ジョーメッドヴィンはレースを回避し、ジュタは14着(5人気)、マジックサンズは5着(4人気)であった。

 

 

前3走以内にGⅡレース以上のグレードレースを走っている馬か、同枠馬が3着以上になっている。

アラタ、エコロディノス、オニャンコポン、ケリフレッドアスク、チャックネイト、デビットバローズ、ファウストラーゼン、マジックサンズの8頭が対象になる。

 

ケリフレッドアスクが2着になり、ファウストラーゼンが優勝した。

優勝したファウストラーゼンの同枠のピースワンデュックも3着に逃げ粘った。

継続する。

 

 

 

着順

馬    名

函館芝の実績

札幌芝の成績

1着

ファウストラーゼン

0-0-0-0

0-0-0-0

2着

ケリフレッドアスク

0-0-0-0

0-0-0-0

3着

ピースワンデュック

0-0-0-0

0-0-0-0

 

 

 

入着した騎手の土曜日の成績

着順

騎 手 名

1着

2着

3着

着外

1着

小林  美駒

2着

北村  友一

3着

佐々木 大輔

 

 

函館記念 騎乗騎手の土曜日のメインレース成績

浜中 俊

函館メインR

青函ステークス

2着

坂井 瑠星

福島メインR

バーデンBCD

1着

岩田 望来

函館メインR

青函ステークス

3着