夜が明けるのが遅く、陽が落ちるのが早くなってきました。

文字通り釣瓶落としですね。


今日は年に2回行う予定の2回目の献血日。

間隔を空けませんと出来ません。


と行こうとしてたら途中で信号待ちの前の車が動きません。

すると前から女性が下りてきて、車が動かないので、先にどうぞ!

閑なので下りてみると、どうもバッテリー関係らしい。


幸い田舎道ですから、車を脇にどかせて、幸運にもケーブルは持ってます。

そこまで聞くと知らんぷりは出来ないので、

自分の車を前に持って行って接続。


何か、ボンネンットも開けたことが無いようでした。

車検が終わったので安心してたというが、

車検では特別に申し込んでいない限り見てません。


どうも車検で、皆点検してもらっていると思ってるようです。

デイーラーなら可能ですが、他では無理でしょう。

接続完了、

会社へ行くというので別れましたが、大丈夫だったのでしょうか?


バッテリーなら自分でも交換できると思うのですが、そうでもないですか?

別に自分は車に詳しくはないが、交換なら簡単に出来ると思っています。

皆さんも、時々、自分の車のボンネットを開けてみた方が

好いと思います。



そして、献血へ。

今回からカードに全てのデータを記録しますというので、

右手の中指の認証を取られました。

今までは、受付のカードだけでした。

ですから、今後は、カードを見せればよい事になったのです。

でも、中指無くなったらどうしよう。


ただ、血圧や診断するおじいちゃん先生、血圧の新しい器械が動かない。

元を辿ると電源が入ってません。

最新鋭の機械でも、電気が入ってないとガラクタですね。


献血は、血液の重さは体重と同じで十分の重さ、16,5、

他の方の数字が聞こえるので、聞いていたら13台でした。

やはり体重が有ると血液も重いのかな?

ちなみに体重は暫く計ってません。

腹の肉から自己診断すると80は超えていそうビックリマーク