[WIFIに接続するために以下の変更を行った]
コントロールパネル

ネットワークの状態とタスクの表示・クリック

アダプターの設定の変更・クリック

ワイヤレスネットワーク接続

プロパティ・クリック

インターネットプロトコルバージョン4(TCP/IPv4)を選択

プロパティ・クリック

以下個別の値を入力

結果、家に帰ったあとで家のWIFIに繋がらなくなった

[原因]
自動でIPアドレス・DNSサーバーを検索しない設定に変更になったため。設定を自動に戻せば問題解決した。
 僕は大学三年生なのでまもなく就活が始まります。というか、すでに何社かWEBテスト受けていますし、来週グループ面接があるので既に始まってると言った方がいいですね

(経団連の倫理憲章を守ると言ってない企業はいつ選考しようが問題ないです)

 その就活の対策のためにいくつかの少人数セミナーに参加しています。そういうセミナーを主催している企業のビジネスについて少し考えたのですが、こういったセミナー形式のビジネスを主催するにあたって重要なことは

<font color="#FF0000"><font size="4">「セミナーやコミュニティーにできる限り多くの学生を集めることと、集まってくる学生の質を保つということを両立する」</font></font>

ではないかと思います(すごく当たり前ですけど(^_^;))

 セミナー主催企業がどこからお金を貰っているかと言えば、優秀な学生を採用したい「企業」なわけです(と聞いてます)

(ただし、就活支援自体で収益を上げようとしている場合は別。そういう種類のものには参加したことないのでよく知らないですけど)

ということは、セミナー開催している企業が収益を上げる具体的な方法考えられるのは

①採用したい企業にセミナーで発掘した優秀な学生を直接紹介し手数料を得る

②セミナーから優秀な学生を自社メディアに誘導。そして採用を行いたい企業から自社メディアに対して広告を掲載してもらい、広告掲載料を得る

といったものです。

 大事なのは「優秀な」という所で、セミナーやコミュニティーにいくら大勢の学生を集客できた所で企業が欲しがる人材がいなければ収益にはつながりません。

(リクナビやマイナビは質を問わずすごい数を集客していますが、あれだけ集客できれば優秀な学生も含まれることになるのでメディアとしての価値が生まれます。ここで主に考えているのは少人数形式のセミナーを開催する企業の話です)

 しかし、企業が欲しがるような人材をピンポイントで集めていくのはかなり(たぶん)難しいはずで、ある程度の人数を集客しないことにはそういう人を見つけることはできないでしょう。一方で、数が増えるほど全体の質は低下していく。全体の質が低下すると、あらたにそのセミナーやコミュニティーに優秀な学生が来る確率が下がってしまう。しかも集客数が増える分だけ、対応するための会場費やスタッフのコストも増大してしまう。ここにどう折り合いをつけるかに苦労されてるんじゃないかと思ってます。

 実際どうなでしょうね?ま、僕は自分のためにセミナーを活用するだけなんですが、ビジネスの仕組みとして面白そうなのでつらつら考えてみました。つっこみあればお願いします\(^o^)/


おススメ動画(マジメなことぶつぶつ書いたので最後は適当に)
http://www.youtube.com/watch?v=nVSV60lRNPo

日本の道路を眺めていると、とても不思議な気分になります。100メートルごとに信号があるし、全然クラクションの音が聞こえないし、誰も車すれすれで道を横切ろうとしないし、歩いていても足が汚れません。

快適は快適ですが、なんとなくその整理された空間に息苦しさを感じて、セブ島がすこし恋しくなります。

今回の短期留学は、僕にとってはじめて海外でした。

本や、TV、ネットで海外の写真や動画を見たことはありましたが、実際にセブに来てみると、「聞いてた通りだけどビックリ!」の連続でした。

まず、匂いが違います。空港の中はそれほどでもなかったですが、空港から出た瞬間眉間にしわを寄せたくなるような匂いがしました。

その他にも信号がほとんどなく無秩序で車が走りまわり(後でそれなりに秩序があるとは分かりました)、深夜なのに子供がウヨウヨいたり、モールでスリが裸足で横を全速力で走り去ったり(脚ひっかけてやればよかった)、その他にも色々ありましたが、とにかく日本ではあまり見かけないようなことの連続に驚くばかりでした。

最後の方にはこれらの事も普通に思えるようになりましたが、はじめは日本からでたことがないヒヨっ子に典型的なカルチャーショックを受けさせるには充分な世界です。

そんな摩訶不思議な世界にやってきた僕の目的は「英語力の向上です」。短期間で飛躍的に英語力を高め、就活のネタのひとつにしようと目論んでいました。

真面目で勉強熱心な僕は、授業がはじまるのを待ちわびていました。

が、ここで思わぬ問題が発生しました。

お金がおろせないのです。