もう、1週間以上前になりますが、最後の出産なので記念に書いておきます。

 

次男は、40週5日で陣痛開始から7時間半で産まれて来てくれましたびっくりチョコがけハート

 

5月27日の0時半ぐらいから陣痛が始まり、最初から5分−3分間隔で規則正しい陣痛でした。

アメリカでは5分間隔の陣痛が1時間続いたら病院に電話するので、最初の1時間は家で待機あせる

陣痛の間に、生ゴミまとめたり作り置きの食事の整理をしたりしてましたウインクラブラブ(まだまだ余裕でした!)、

 

 

病院に、午前1時半ごろ電話すると来てくださいとのことだったので、ゆっくり用意して主人が運転してる車にルークも乗せて連れて行きました!

夜中で駐車場が閉まってたり、ERの入口を探したり歩き回っている時に、陣痛が2−3分間隔になって、痛みもかなり強くなってきていました爆弾

 

 

午前2時半ぐらいに、分娩室に入りナースが子宮口をチェックするものの2cmだったので、陣痛が強いけどまだまだねーと言われてかなり萎える、、、

 

分娩室の用意をしている間、分娩室で陣痛に耐えるけど、この時点で私は、結構叫びまくってた汗

痛みに弱い方なので、少し大げさかもしれません。

この間に、主人は病院からの色々な書類にサインしてくれていました。

 

午前3時半ぐらいに、助産師さんが、見かねてもう一度内診してくれました流れ星

すると子宮口が4cmになってたので、第一子に比べてお産が進むのが早そうだから、もう無痛分娩の麻酔を打ちましょうと提案してくれましたラブラブ

 

めっちゃ嬉しかったー!!!

 

午前4時に麻酔打ってもらってからは痛みがなくなり天国!!!

痛みはないけど陣痛が起きているときには肋骨に少し締め付けられる感じはありました。

痛くはなかったです。

 

午前5時には子宮口が9cmになっていたけど、破水していなかったので助産師さんが破水させてくれました。

麻酔が効いてるので、私は何も感じませんでしたが、、、

 

 

午前7時過ぎまで部屋を暗くしてくれていたので、主人とルークは分娩室のソファーベッドで寝ていました。

ルークは最初っから弟が生まれるまでずっと、主人と分娩室で立ち会ってくれましたびっくり

私もウトウトしたりしていましたが、ナースがチェックしに来てくれるので、ちゃんと寝れませんでした。

(ルークの時は8時間陣痛に耐えてたので、疲れ果てて麻酔打った後は爆睡していました、、、)

 

午前7時40分 いきなり部屋が明るくなり、ナース3名、助産師さんが来て今からいきんでくださいと!びっくり

 

 

 

ルークと主人は分娩室のソファーに座ってナースからもらったクラッカーやフルーツ、ジュースを飲んでる中(←まじか?!)私はいきんでいました。

 

 

午前7時53分第二子誕生!!!

元気な産声とともに産まれました!

ルークの時は会陰切開をかなりして、たくさん縫われたのですが、今回は少し避けただけなので、ひと針だけ縫っただけですみました!

陣痛が強い中、全然お産が進まずなかなか麻酔を打ってもらえず、最後には促進剤も使ったルークに比べて、大分スムーズなお産でした。