ラノベの挿絵がまるで落書き感覚で模写出来る秘訣とは... -4ページ目

ラノベの挿絵がまるで落書き感覚で模写出来る秘訣とは...

「描くこと以外に模写は上達しない」そんなことはない、描く以外に上達方法はあります。 どんな下手な人にも可能「とにかく描きなさい。」 そんなセリフは聞き飽きた、 そういう人こそここで真のテクニックを極めて下さい。

んにちは、

模写で人を幸せにする高橋です。

前回は描き順があることが分か
りました。

じゃあ次はその描き順にならっ
て模写をしていくんですが、

注意するところは、

キャラクターの頭がはみ出ない
ようにする所を注意してください。

対して支障はないんですけどは
み出てしまうと描き切れなくて
せっかく綺麗に描いたのに勿体
無いからです。




この絵は私が模写したものです。

頭が上手くはまっていなくて全体
が綺麗なのにちょっと勿体無いです。

ですので

描く前は、

そこだけ注意しましょう手足は
多少はみ出ても大丈夫です。

今回は、

頭を描く紹介をします。

用意するもの

鉛筆、

色は水色


何故水色か、

それは

下描きで黒の鉛筆にするとペン
で線を描く時や黒鉛筆で形を整
えるのに役に立つからです。


なので最初は、

水色の鉛筆かシャーペンを使い
ましょう。


雑貨屋さんに売っていると思う
ので200円位で、

1000円持って行けば買えます。

私は蔦屋で買いました。

では続きを描いていきましょう。

画用紙があります。

画用紙の大体右上の方に自分が
描きたい画像の大きさで丸を描きます。

次に丸を画像の絵に沿って削っていきます。

それから、瞳の位置を決めて瞳を描く前に、

顔に十字線を入れます。

十字線の左右に目を描き入れましょう。

次に、





を描いて最後に髪を描くんですがストップです。

髪を描く前にすることがあります。

これは次回やっていきましょう。

ここまで読んで下さりありがとうございました。