先日請求した不妊ケアプロジェクト発行の冊子が届きました。

読んだ感想・・・。


なんでこんなに上目線?


毒吐いちゃったみたいになってますけど、

でも正直な感想です爆弾


気持ちを察してあげて、とか、

ただ話を聞いてあげるだけで良い、とか。


この通りの書き方ではなかったかもしれませんが

(捨てちゃったのでもう分からない)、

そう感じられるような文面でした。


不妊、というか、中々赤ちゃんが出来なくても、

別に日々悲観的になって悲壮感に打ちひしがれながら

生活しているわけではないし、

楽しい事や大笑いすることもたくさんあるわけで。

というかそんなことのほうが多いですアップ


そんなに哀れまれる筋合いはないんですよ。


読んでいてそんな気分になりました。

まぁ、不妊の女性の気持ちは当事者にしか分からない、

これを顕著に示したものだと思えば、

そういう意味ではとても有意義な冊子なのではないかと思いました。


今日はなんだか辛口?になってしまい、

ご覧になって不快になったかたがいらっしゃったら

申し訳ございませんでした。