自民党比例の名簿不足で当選した14人 

 

国民 岡野純子(千葉5区) 

中道 早稲田夕季(神奈川4区) 

維新 横田光弘(神奈川18区) 

みらい 小林修平(千葉5区) 

中道 田嶋要(千葉1区) 

れいわ 山本譲司(比例単独) 

 

中道 長妻昭(東京27区) 

中道 落合貴之(東京6区) 

国民 井戸正枝(東京4区)

みらい 土橋章宏(東京2区) 

参政 鈴木美香(東京22区) 

 

中道 西村智奈美(新潟1区)

中道 菊田真紀子(新潟2区) 

 

維新 喜多義典(比例単独)

 

 

 

 

昨年10月、みずほフィナンシャルグループは、「中国資本市場の発展に貢献する」と明言し中国に証券会社を設立しています。 高市政権が対中規制を強めれば、みずほの投資戦略に狂いが生じるんですよ。 そのため、選挙期間中にレポートを通じて政権の危うさを指摘し、ネガティブキャンペーンを仕掛けて自分たちの権益を守ろうとしているだけ。

 

円安で大企業が過去最高の税収をもたらし、それを中小零細企業や国民への電気代などの補助や還元があるのです。各種減税政策も円安のお蔭で成り立つのです。日銀の公定歩合の引き上げと有効求人倍率は連動していて、上げれば上げるほど求人倍率は下がり、景気悪化をもたらす理屈を識者はわかっていないのです!