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10/6庵原ゆかりライブ

10/6に田中梢と庵原ゆかりのツーマンライブへ行ってきました。
庵原ゆかり本人からプログを待ってるとのコメントをTwitterで頂いたので書いてみます。


開場時間よりやや早く到着、、、ん?路上まで人並んでるやんけ!

梢ちゃんもゆかりちゃんも頑張ってお客さん呼んだなぁ、、、

これが第一印象。
予約リストに俺の名前も無事発見。店内へ、、、

予約特典のメッセージとサイン入りの生写真げっとん!





思ってたよりいい感じの箱だなぁと。

程なくライブスタート!

最初は店内のモニターでこのツーマン用に制作したと思われるトレーラーが流れる、、、
いい演出で期待感アップ!
そして、ふたりが登場してコラボで1曲。

で、後半戦の庵原ゆかりパートへ話を進めます

(梢ちゃんのパートは梢ちゃんからリクエストあれば書きますが、今回は庵原パートのみで。)

まぁ、来てくれたお客さんに楽しんでもらうって気持ちはもちろん、自分が楽しむ気満々で出てきたのがすぐにわかるぐらいのいい表情でした。
ガンガン煽る煽るʬʬʬ。
曲調が沸きやすいものが多いので客席も盛り上がります。
それとツインテが可愛かった!

元々、俺はゆかりちゃんの歌い方やステージでの立ち振る舞いは好き(顔ももちろん)。
なので、贔屓目が存分に入ってますが、楽しかった。

とにかく時間が過ぎるのが早いライブでした。

自身のオリジナルだけでライブ通せたのに、あえてリスペクトするスキャンダルのカバーを入れたり、ライブでは初披露となるピアノを弾きながら歌ったり、内容は濃かったなぁ。

ただ、ピアノの曲の時以外にも、もう少し落ち着く時間があれば更にメリハリがあっていいと思った。
ワンマンを視野に入れると、どうしてもブロックごとの構成を考えると今のままだと客がもたない(体力的に)


メリハリってとても大事で、長いライブの時は特にそうなんだけど、起承転結がないと、ただ庵原ゆかりを見て聴いておわりになっちゃう。
それは頑張って作った楽曲の印象が薄くなる事にも繋がる。
もったいない、MCも上手く使って曲が少しでも印象に残るような構成が足りなかったかなと。


盛り上がったね〜!楽しかったね〜!
これで終わっちゃうと
各楽曲の印象が薄くなるのよね。


いい曲たくさんあるから、効果的に来てくれた人の心に残るような工夫があれば更に良かったかと思う。
そうすれば、お客さんが帰りに、、
あの曲のあとのあの曲良かったねぇ!
タイトルなんだったっけ?
いやいや、その前に歌ってたあの曲の方が私は好きだな←こうなれば最高!


今回の俺のメインの目的は①『お守りと手紙』を生で聴きたい。②庵原ゆかりを笑顔にする。
この2点だったんだけど、ある程度達成出来たかなとʬʬʬ。

色々書いたけど、いいライブだったのは間違いないし、箱の中に幸せが一杯詰まった楽しい時間を作ってくれたことに感謝です。

最後に、、、

これは梢ちゃん、ゆかりちゃん、どちらのお客さんなのか分からないけど、客席に車椅子の方がいらっしゃいました。
事前にそのお客さんが来るのを知っていたなら、あの箱みたいにステージが低い所だと何にも見えなくなっちゃうから配慮が必要よ。前半終わった時に気がついたので、、最前列にいたfineファンの仲間に頼んで前に入れてもらいました。
主催ってそういう小さな心配りも必要になってきます、まだまだファンを楽しませるための伸び代は沢山あるから、今後も主催やツーマン、ワンマン期待してます。


いや、マヂで楽しかった(ツインテ可愛かった)。






好きの種類

好きにも色々な種類がある。

俺はカテゴリー別にそれぞれ『好き』がいて、それを同列に並べないようにしてる。

今一番好きなのは

ダンスボーカルユニットfine


これは総合優勝的な感じ。

その中でもピンク担当の『立花美結』さんが推しメンです。
fineメンバーに関してはライブ以外でもパッショーネ撮影会で出会えます。


アイドルカテゴリーだと

ももいろクローバーZ


その中でも俺の名前の由来となってる紫担当の高城れにさんが推しメン。




そして、モデルカテゴリーだと。

TSCモデルの『そら』さん





そして、元fineメンバーカテゴリー

雨音ひかるさん。


そして、そらさん、雨音ひかるさんもパッショーネ撮影会に出演があります。

女性アーティストカテゴリーだと

浜崎花恋ちゃん






庵原ゆかりちゃん





田中梢ちゃん



更に田中梢ちゃんもパッショーネ撮影会に出演があります

ユキハナさん




男性アーティストカテゴリー


ALBA/TOROS



それぞれの分野にそれぞれ推しがいる。

みんなそれぞれ違う良さがあって、それぞれ個性があって好き。

DDじゃないけれど、人によっては気が多い奴って事になるんだろうねぇ。

でもさ、好きな人が多いってことはその数だけ違う幸せを感じられるって事だと思う。

DDを否定はしないけど、何度か現場で見たことがあっても1mmも心を動かされない演者さんもいる。

そういう演者さんには誘われても物販に寄ろうとも思わないし、現場で仲良くなったとしても付き合いで行くことになる。
付き合いで行った現場で楽しかったって事は俺は少なくて、結局自発的に行こうと思った演者さんって1人(バンド形式だったから1組)ぐらいかな。

逆に対バンでいいパフォーマンス見て行きたくなった人も何組かいる。
まだ推しの手前行けてないのが現実だけど、ALBA/TOROSは別の目的で行った現場の対バン相手だった。
チャンスとタイミングっていつどこにあるかわからないよね。

だから、ライブではどの演者にも手抜きなしのパフォーマンスをいつも期待します。


ここに俺が名前を挙げた演者さんはいつも全力です。

名前だけでも覚えて下さいね。






”それぞれの魅力、楽しみ方”




一年前にはこんな記事を書いてたんだなぁ。

スマホで撮影会参加してわけも分からず撮りまくって、今は構図や光を少しは考えるようになりました。
つい先日カメラを譲って頂いて、一眼レフの難しさに試行錯誤しながら楽しんでます。
撮る写真も少し変わったと思います。








変わらないのはfineが大好きってことだけです。