11.4はパッショーネ撮影会in葛西臨海公園
さて、明日は葛西臨海公園でパッショーネ撮影会があります。
パッショーネ撮影会公式アメブロ
ここを逃すと月末まで撮影会に行けなくなる可能性が高いので何としても行きたい。
仕事中少し抜けて行くにも近くなのでなんとか、、、
幸い明日は早出ができる日なので、4時から仕事始められるように2時に起きて会社に向かいます。
大好きな立花美結さんに会えるように。
機材の持ち込みや、スマホの撮影も可能なアットホームな撮影会です。
当日の飛び入りも大歓迎なので先に貼ったリンクよりパッショーネ撮影会の公式ページをご覧下さい。
夕日を狙う方には絶好の条件だと思います!
13時から日本庭園
14:15からクリスタルビュー付近
15:30から水上バス乗り場
お気軽に参加してください!
ALBA/TOROS 1stワンマンライブ
行ってきましたよ。ぽっちゃり×2と71点のイケメン×1のスリーマンセルユニット
ALBA/TOROS
の1stワンマンライブ『僕らは』
2年位前に東中野のライブでたまたま見かけたOSHIN & Fixer。その時は演者6組ぐらいに対して客は俺含めて3人だった。目当ては別だったんだけど、その3人の客のために全力で歌うこの2人の音楽と客に対する姿勢、楽曲の良さに対して好感を持ってすぐにTwitterをフォローしておいた事でこの日俺はここに居られた。
この日の俺を褒めてやりたいね、2年前の俺見る目あったなってʬʬʬ。
その後たまにTwitterのTLで流れてくる新曲のYouTubeのリンクをちょいちょいチェックしていて『暁』って曲がかなり衝撃的で今の俺の神推しダンスボーカルユニットfineの配信番組にゲストで出てみない?って声をかけたのがココ最近の密度の濃い付き合いの始まり。
ライブの感想へ
前半のセットリストはこんな感じ。
オープニングに俺にとって思い入れの深い楽曲『暁』一発目からブチ上がる曲でスタート!
説明するより聴いた方が早い。
歌詞付きの動画なので是非一度聴いて下さい。
客席もスゲー盛り上がってそのまんまノンストップでガンガン行く
で、6曲目にこの日のワンマンのタイトルであり、レコ発となった1stアルバムのタイトルでもある『僕らは』
これも聴け!とりあえず聴こう。
僕らはまだ弱くて それでも夢みたくて 転んでまた走って いつもいつも向かい風の中を行く
この感じ。負けるもんか、夢を叶えるまでは!
これがヤツらの世界観。熱くなれるストレートで飾らなくて心に響く楽曲。俺はこれにやられちゃったんだよなʬʬʬ。
7曲目の『君のいた季節』ここから少しゆっくり聴かせるゾーンへ。
曲の紹介をしながら、ある『カミングアウト』へ
そのカミングアウトはブログでは触れない。
11曲目の『SP LOVE』またこでブチ上がる!
ここは16曲目『SA-IKO』を紹介します。
理由は冒頭に書いた客が3人のライブでALBA/TOROSの前身であるOSHIN&Fixerが歌った曲でもあり、俺に印象に残った思い入れのある曲だから
∑(・ω・ノ)ノ
それは置いといて
∑(・ω・ノ)ノ
∑(・ω・ノ)ノ
ライブも進み23曲目
LIFE GOSE ON
この曲は出演してもらったfineの配信番組
毎週火曜日はMUジックチャンス
番組観覧3000円/D無し
(軽食ドリンク持ち込み可)テーブル有り着席スタイルです。写真撮影可能無料/動画NG、19:00~神田スペースキューブ
で暁と共にお願いして披露してもらった楽曲で俺の推しである立花美結さん
が歌詞の『止まれ、進め、で動くんじゃねぇ、自分で決めて動くんだろ、止まる
進む〜』って歌詞に共感、感動して涙を流した曲。
この曲もとにかく聴いて欲しい。
ここでまたじっくり聴かせてくれる。やっぱりメリハリって大切だよな。
盛り上がったまま本編も終わりアンコールへ。
なかなか出てこねぇなぁって思ってたら着替えて出てきやがったʬʬʬ
最後も『僕らは』で締めてアンコールも終了。
総評として、、、
『感謝』が伝わるいいライブだったし、同時に『やってやんよ!』って熱い気持ちも見せてくれた。
ALBA/TOROSってユニットのいい所はそれぞれが違う持ち味の歌い方が出来る。
メインで歌うメンバーが変われば1曲の中で全然違う世界観をボーカルで表現出来るところ。
楽曲全体の世界観に加えて3人のボーカル独自の色をのせられる。
ぶっちゃけ言えば歌が上手いだけの連中は掃いて捨てるほどいる。OSHIN、Fixer、Ryouそれぞれを個別に見たらその辺にゴロゴロしてるレベル。だけど3人が同じ楽曲の中にいる時の存在感はヤベー。
そして3人でのパフォーマンスを知ってればソロの時の違う魅力もさらに楽しめる。
もうひとつはソロの時は本人の色を際立たせる楽曲で勝負してくる。
コレはオリジナルで勝負してる人間にしかできないこと。誰かの作った歌を借りてやるのと、最初から自分の楽曲を作るところから始めるのだと勝負にならない。
どんなに歌が上手い人がどっかのカラオケ音源落としてきて歌うカバーはつまるところタダの劣化版にしか過ぎないからね。
それに金払う位だったら俺はオリジナルで真剣に勝負してる人の歌を聴きたい。
あ、、、また脱線したʬʬʬ。
印象に残ったのは『ありがとう』ってワード
このライブの中でヤツら3人が合計で何回『ありがとう』って言っただろう。
OSHIN&Fixer、宮崎亮、それぞれの音楽活動の中で腹が立つこと、報われなくて悩んだこと、沢山あったと思います。
だから余計に『ありがとう』って言葉が本心から何度も出てきてたんじゃないかなって。
まぁ〜あれだけの曲を聴けて、売れ残りのTシャツまで貰えたら何も言うことないよな。
今後、いい音楽に出会いたかったら迷わずALBA/TOROSの出るライブに行くことをオススメします。
12月にもALBA/TOROS企画のライブ、来年1月からまたスタートすると思われる全曲オリジナル、毎月新曲リリース企画。
どちらからも目が離せません!
撮影
立花美結さん
そんな中、自分で思ったのが俺は
『気持ちで撮るタイプ』
なんだなってこと。
そして、撮りたい優先順位があるって事。
誰を撮りたいかが写真に出てるらしく、あるカメラマンさんから、『紫さんの撮る立花美結さんとそらさんは愛に満ちてる(ニュアンス的に)』って言われた。
確かに、立花美結さん、そらさんには特別な気持ち(推しなので)があります。
元々が『推しを撮りたい』から始まった写真への想いなのでむしろそういった写真になるのは必然なのかも。
それでも自分で『好き』と思った写真とモデルが『好き』って思ってくれる写真にはかなり違いがある現状(苦笑)。
いい写真(自分にとってもモデルにとっても)をたくさん撮れるようになりたいな。
作った美しさと作らない美しさ、自然な表情とモデルがこう撮られたいって表情と、俺にはまだまだ分からないところがたくさんあって、それでも撮影したり自分の撮った写真を見るのが楽しくて、先は長いけどこれからも楽しんで撮っていきたいです。
いつも素敵なモデルさん達に感謝です。








































