ダンスボーカルユニットfineという名の軍隊(笑)
紫さんの大好きな
この内容をトータル8分以内でクリアーしなくてはなりません。
努力を積み重ね、初めてステージに立てる。
ダンスボーカルユニットfine
には色んなルールがてんこ盛りであります。
その一つに時報キャスというのがあります。
1週間の内に忘れを2回すると、3時間おきにツイキャスで5分程度の時間をお知らせする配信をすることです。
先週はグリーン担当の桑原麻琴さんが、
今週は紫さんの推しである、雨音ひかるさんがそれぞれ時報キャスの憂き目に(笑)。
二人ともなんとかやり切ってくれてひと安心です。
更に忘れの中でもひどい忘れだと1発で2軍に、、、
なんてこともあります。
1週間で忘れが3になると2軍。2軍は雑用が増えますし、再度1軍に上がるには昇格試験という地獄の課題が待ってます。
昇格試験の内容とは、、、
『腹筋×100回、背筋×100回、反復横とびを4分』
この内容をトータル8分以内でクリアーしなくてはなりません。
撮影めがぱんさん
こんな可愛い子達が陰でそういった厳しいルールや努力をしている事を我々ファンはあまり知りません。
華やかなステージで歌ったり、踊ったり。パフォーマンスをするために土力を積み重ねている。
そういった部分に紫さんは惹かれます。
レッスンやステージはもちろん、お休みの日でも『なんかの監督』という名の『鬼軍曹』からランニングや縄跳びなどの課題を出されて黙々と(陰で文句言ってるかも知れませんが)こなしてます。
努力を積み重ね、初めてステージに立てる。
ただ、可愛いから、歌が上手いからといったことではないんです。
最近は誰でもアイドルになれる時代。一説によれば600組以上のアイドルグループが日本にはいるそうです。
中にはテキトーに努力もしないでテキトーなステージをしてる人もいるとは思いますが、、、
我らがfineはアイドルではなく、アーティストとしての活動を目指しています。
この道はまだまだ高くて遠い道で、1歩先に何があるかわからない道。
副リーダー。ホワイト担当、結城美乃里さん。
でも、この7人なら『やってくれそうな』予感がしてます。
この予感を信じてついて行こうと思ってます。
ブルー担当、高橋菜々さん
それぞれ違う輝き方で我々ファンを魅了してくれます。
そこに共通の夢や、想いを乗せて、、、
パープル担当、黒澤愛吏さん
共有出来る感情が多ければ多いほど彼女達に寄せる期待や想いが大きくなります。
ピンク担当、立花美結さん
もちろん大手のももクロやAKB等と違って小さなライブハウスや、イベントのアトラクションの一つとしての野外ステージなどの活動、自分たちにとってアウェーだったり、条件の良くない場所でのパフォーマンスも多々あると思います
ブラック担当、雨音ひかるさん
その1つ1つを全力で積み重ねている、その姿に感動したり、失敗した時は『あ〜』ってなったり。一緒に喜びや悔しさを分かちあっていける、演者さんとファンでいたい。
グリーン担当、桑原麻琴さん
そう思わせてくれる何かが彼女達にはあります。
個性豊かなメンバー、まだまだ発展途上だし、課題も沢山あるし、、、
そのメンバーの想いを全部受け止めて引っ張っていってくれる無敵のリーダー。
メンバーだけではなく我々応援するファンの想いもその背中に背負って、、、
リーダー、レッド担当、大橋めりささん
その手に夢を掴むお手伝いが少しでも出来るといいな。
前にも何度か書きましたが
『fineの夢とファンの夢』
その『想い』が一つになった時にはとてつもなく大きな力になる。
まだまだ、そこに向けての道を探りながら自分たちの道を切り拓いてるfine。
誰かが通った道なら何本もあるけれど、そこを通ることを良しとせず、たとえそこが茨の険しい道であっても、自分達の道を切り拓いて進んでいく。
やっぱり軍隊だねぇ(苦笑)。
そんなfineの次のワンマンライブが決定しました
ライブパフォーマンスの時のいい写真が少なすぎる。こういった所からカメラを趣味にする人も多いんだろうな、、、嫁の足の裏に敷かれてる紫さんには出来ない_| ̄|○(遠い目)、、、
2/24新宿FNVライブ感想Blossom Michelle編
昨日は新宿FNVで開催されたLandmarkさんのレコ発企画ライブに密航してきました。
仕事中でしたが、fineの現場で知り合った浦和の人のお誘いを受けて仕事を抜け出して(サボってるわけじゃない、あくまでも休憩w)行ってきました!!
Blossom Michelleさんは昨年のクリスマス時期に1度観戦させてもらって以来2度目です。
完全なアーティストライブに行くのは1/15以来かな。とっても楽しみでした。
セットリストはこちら!
君に嫉妬中
シュガーソングとビターステップ
頭2曲からアゲ曲でいきなりトップスピードに行きます。Blossomのいい所はバンド編成でミュージシャンとしての楽しみ方と、声を出したり手拍子したりと2通りの楽しみ方が出来るところ!
続いては、、、
東京テディベア
あなたに
こちらでは客席にマイクを向けたり、ルナさんがステージの前に目いっぱい来て更にお客さんを煽ります。
この後のMCでサプライズが!
もうすぐbirthdayを迎えるルナさんにみんなでハッピーバースデー!サイリウム、クラッカー、ケーキ、プレゼント、花束とフルコースの洗礼です!
ルナさん、少し涙、、、良いなぁ。紫さんfineの時のために勉強させてもらいました、感謝。
ここからラスト2曲。
empty days(オリジナル)
スタートライン(オリジナル)
このempty days意訳すると足りない日々とか、無くなってる日々って感じかな。
この歌詞はBlossomにしか書けないし、歌えない(笑)。とある業界への痛烈なメッセージも含まれてますねwww。
それをテンポのいい楽曲に乗せているのでメッセージが嫌味にならないとっても楽しい曲になってます。紫さんお気に入りです。
ラストは
この佐藤あこさんカッコイイ!!この照明とこの表情凄いぞ!
で、紫さん一番気になったのが、、、
ド頭のブロックでハイハットが外れるというアクシデント。
余裕で対応してました。スゲー(笑)。
前髪で目を隠す感じで演奏中もクールに見える。でも凄く熱さが感じられて気になっちゃいました(推し変ではない)。
ゆーがさんも音響トラブルに見舞われてましたがいいライブだったなあ。
最初っから最後までアゲ曲しか無かったセトリ。
気がついてみれば完全に観てた紫さんは手の平で踊らされてましたね(苦笑)。
もう1度大事なことなので書いておきます。
Blossomのライブには二つの楽しみ方がある。これはお得ですよ!
こんないいライブに行けたのもfineが結んでくれた縁。誘ってくれた浦和の人に感謝です。
今後もBlossom Michelleさんには注目です!!
私を構成する成分は・・・
なんだこれ?
俺って光?ハゲかけてるからか?
俺が光なら、俺を照らしてくれるもっと眩しい光の彼女達は何になるんだ?
100%光の俺が眩しいって思ってるんだから、光のその上だぁね。
光のその更に上って事は、、、ん〜希望か?

























