ずーっと伝わってるもの
おはようございます。
実際に俺が行った現場でもfineのファンが全然来てなかったりしたこともあったし、すげー沢山来てくれてる事もあった。そんな中でも一切手を抜かないパフォーマンスが観れてる。彼女達の真剣さ一生懸命さが心にバシバシ伝わってきます。
今日は夜の六本木まですることが無いのでテキトーにエントリしていきます。
fineを知って初遭遇から9ヵ月になりました。
本当にあっという間でしたね。その間変わらず俺に伝わってるものがあります。
彼女達の熱さ、一生懸命さ、ファンを思ってくれる心。キチンと演者とファンの一線を守ってくれる所、手を抜かないこと。
だから好きなんだよなぁ。
例えば演者さんによっては自分のファンが少ない時やアウェー感のある時はテキトーなステージをする人もいたりする。これは俺が大嫌いなこと。fineは今まで俺が見てきた50回近いライブで1回もそれは無かった。
今、目の前にいる人の為に一生懸命出来ない人は何をしても一事が万事そうなるだろう。fineはいつ、なん時でも全力。これはすごいことだと思う。
←黒澤さん リーダー 結城さん→
実際に俺が行った現場でもfineのファンが全然来てなかったりしたこともあったし、すげー沢山来てくれてる事もあった。そんな中でも一切手を抜かないパフォーマンスが観れてる。彼女達の真剣さ一生懸命さが心にバシバシ伝わってきます。
弾き語り等のアーティストライブにもそれは言えて、お客さん3人しかいなくて、出演者が10組を超えるライブなんかも行ったりしたけど、テキトーにやる人は少なからずいて、それが腹立たしかった。その中でも愚直に今目の前にいるお客さんに自分の歌を聴いてもらおうとするアーティストには凄く心を震わされたりもする。
自分が行けてないライブでのパフォーマンスをfine推しじゃない人が写真付きで『fine良かった!』ってツイートしてくれてると、何故か自分が『誇らしい気持ち』になってしまう。
これは本当に嬉しい。自分の大好きなfineが認めて貰うと自分が認めてもらったかのような錯覚を引き起こす。
だから俺も共演した人がいいパフォーマンスをしてた時はスグに『〇〇さん良かった』的なツイートをする。本当にいい物はみんなで共感できると思うから。
物販の時などもfineは初見、常連関係なくキチンと接してくれる。話す時は基本敬語ですし、慣れていても『なあなあ』感や『タメ口』感、『友達』感が俺には感じられません。
それをウリにしてる人達もいるので好みの問題ですが、俺にとって演者(この場合はfine)は『憧れ』の対象であって、友達ではないんです。距離は近くてもそこに甘えることなくキチンと線引きをしてくれてるのが凄く嬉しい。
配信の時は親近感があって同じ目線で察してくれても、ステージでは憧れの対象。影で努力してそのステージの為にレッスンやリハーサルをしてる、間違いなく俺なんかよりも努力してる人。だから好きだし、そのパフォーマンスに惹かれる。これはずーっと俺の心に伝わってます。
きっとその辺の恋人同士よりもfineのメンバーに会えてる俺。この状況に感謝だし、足を運びたくなるパフォーマンス、接し方をしてくれてるメンバー、居心地のいい環境を作ってくれてる運営にも感謝。
このまま正々堂々と道の真ん中を歩いて行って欲しい
そう願うばかりです。
この画像は最近撮った中で一番のお気に入り。
黒澤さんがめっちゃかわいく撮れてる。本物よりはかわいくないけど(苦笑)。
そんな一生懸命な彼女達を1度現場でその目で見て欲しいです。
まとまりないけど、まぁオフ日なのでご容赦下さい(苦笑)






