くだらないことだってわかってるし そしたら君の思うツボだろうなぁ
知っているんだけど 断れない僕がいる
「いい加減に目を覚ませよ。女なんて他にもいるぜ」
わかっているんだけどね 君が僕の中から離れない
本当は好きな人が誰かいるって聞くし、僕はいい「お友達」なのかもしれないね
それなのに僕から君が離れないんだ
☆ずっとずっと好きなんだと この想いを打ち明けられるなら
どんなに楽なんだろう
だけど このポジションさえも壊れるなら 自分の胸にしまっておこう
ほら 作り笑いしてしまう
さっきからそうやって違うところばかり 僕は眼中にもないのか?
知っているんだけど 信じたくない僕がいる
気分は最悪だと思っていたら ほら。君は僕に笑いかけた
反則だよな 君が僕の中にまた焼きつくんだよ
君の恋の相談聞くだけで「いつまでもいいお友達でいましょうね」て…
言われてる気がしてるんだけど…
★ずっとずっと想ってると この気持ちを打ち明けられるなら
きっと心は軽くなる
でも「お友達」でさえもなくなってしまうなら 自分の中に秘めておこう
ほら 僕も笑顔返す
君の笑顔見るだけで 君のその声聞くだけで…
どうして僕は君を好きになってしまったのだろう
※本当は手でもつなぎたい 目の前の君抱き寄せたい
そしたらどうなってしまうの?
ただ 神様が許さなくても君が許してくれるなら この想い伝えてもいい…
☆・★
やっぱり君が好きなんだ…
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また書いてみました
なんか急に書きたくなるんですよ
前に「恋愛とかの書いてみたい(女の子っぽいの)」て言ったのに
結局主人公「僕」で男の子になっちゃいました 笑ッ
まぁ楽しく出来ればそれでいいか:*:・( ̄∀ ̄)・:*: