先日、またも歌番組を観ながら長女がやっちゃった話ですへっ!



画面は、X JAPANのTOSHIさんがアップで唄っているシーンでした。



「何だっけ、この頬の痩けたメイクの人。あ、サーモン木暮きらきら!!」




サーモン木暮はてなマーク



ええええ、皆さんお分かりでしょ?
勿論『デーモン木暮』さんと勘違いしている訳ですよガクリ




「『我輩』とか言う人だよねきらきら・・・え?違う?違うの!?」



違うよ泣き1
言うに事欠いてサーモンて何よ、サーモンて!



聖飢魔IIって中学生から高校生の頃にかけてブームだったけど、ロックとは無縁だった私、イマイチ魅力が分からず(笑)あ、ファンの方々ごめんなさい󾭛



当時彼らの大ファンの友人が、デーモン木暮さんメイクをしたまま自宅からコンサート会場まで行くと聞いて、度肝を抜かれたものです。日頃は品行方正で、制服もキチンと校則通りの優等生な友人が、あの派手なメイク・・・叫び顔、痒くならないのかななんて、余計な心配をしていました笑




長女的には、デーモン木暮さんとTOSHIさんは、今で言う『ゴールデンボンバー』の顔を塗りたくっている人と同じラインらしいです汗




「だって、素顔が見えないくらいお化粧してる人って、みんな同じに見えない?」




えーと、良く分からないので母はコメントを控えさせて頂きます見猿












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本日は、次女が初めてのピアノコンクールに出場しました音譜




本当なら長女も出場する筈でしたが、訳あって泣く泣く断念ガクリ昨年悲願の1位を頂いて以来、2年連続の1位を狙っていたので悔しい思いをさせてしまいました汗




長女は次女の出番だけ見守り、用事で足早に会場をあとにしました。



さて次女。
これまた怖いもの知らずなもので、先生に「絶対1位がいい!」などと大きな夢を語り続けて来た半年でした笑



先生は長女と同じ方で、赤ちゃんの頃から次女を知っています。なので扱いも上手な訳です。



「そっか~1位か~にひひでもね、低学年の部って1年生から3年生よ?3年生にもなると上手な子ばかりだから、1年生はもっともっと頑張らなきゃ無理かな~にひひ



と、負けず嫌いの次女を煽ってくれていました。



次女、
「じゃあさ、1年生で1位だったら凄い?わたし、やっぱり1位がいいなぁハート
と、まるで出場するだけで1位を取れるかのような能天気ぶりでしたガクリ自宅では、お姉ちゃんが今までに頂いたトロフィーに、何故か柏手打って神頼み笑



本番は、実力以上の力を出しきりましたおんぷええ、はい、親バカですがへっ!



結果。



なんと2位入賞でしたキラキラ
本人希望の1位じゃなかったけど、
1位は3年生の子で、途中の休憩時間に次女と話したとき、次女にも「あのお姉さんはきっと1位だわ~」って分かるくらい、上手だったんです。



そうは言っても悔しがるかな?と思って楽屋まで迎えにいったら、思いの外笑顔の次女がいました。2位でも大満足だったそうですきらきら思いきり上手な子の次、という事が嬉しかったそうで…。



ワタシは勿論大満足でしたおんぷ
だって、いくら頑張っていたとはいえ、1年生でまだまだ入賞は無理かなと思っていたもので・・・汗ごめん、次女見猿




先生もとても喜んでくれました。
長女以上にマイペースな次女、きっとレッスンも大変だったと思われますG本当に感謝感謝です。音楽の先生って職業は、本当に大変だなぁ。このブログの読者になってくださってる音楽教室の先生の『にゃおさん』も、尊敬しますおんぷ



今日は次女も私も、良い夢が見られそうですまるちゃん風



次回は…。
長女のオッペケペを大公開の予定ですにひひ







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先日、長女が『サバの蒲焼き』を『カバのサバ焼き』と発言した話をしましたがG



その話をしたママ友が、私は確認しなかった学校給食のメニューを調べてくれた所…。



なんとその日のメニューは・・・ガクリ




『アジの南蛮漬』
だったんですぅぅうぅ・・・泣き1



『魚』って事しか合ってないぢゃないか~へっ!しかも最初は『カバ』とか言ってたしぃ~見猿



そもそも南蛮漬と蒲焼き、全然違うしムカムカ



と、長女に言ってみたら。



「大体合ってるからいいんじゃない?家庭科で習った気もするけど、確かほとんど同じ同じ~音譜



と来たもんだ泣
あーた5年生の1年間、家庭科の成績って3段階の3ぢゃなかったっけ?せっかく奇跡的に良い評価付けてもらったのに、怒られるよ、家庭科の先生にムムム



ママ友には笑われるし、母は穴があったら入りたい心境でした…。いや、むしろワタシ自ら掘った方が良かった??



長女が大人になるまでに、いくつの穴を掘る事になるか沈黙ムムム



私の周りを歩く方は、穴に注意すると共に、その中で膝を抱えて俯くワタシを、どうか温かく救いだしてくださいませ笑






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