アダムとイブになりたくて


何より絶対的強さを証明するため


なんにだってなれんだこの世の中


めを奪うものからなにを奪われるのでしょうか


何を信じたいかなんて
自分にだってわかりゃしないから


ただもがいて  藻掻いて
日々の圧さに,うだって  もがいて


隅っにあるほんの小さなオアシスの
あたたかさを見つけながら


そこにいる同じ目をした君を見つけるまで