北海道スタイル 代表のブログ -9ページ目

アイヌ観光の変化!

a4aa48e7.jpg北海道白老町にアイヌ文化を伝える施設がある。

アイヌ文化は世界絶滅文化に指定されている位継承者が少ない中でこの施設では継承を観光を取り入れながら上手く継承している。

昨日視察で訪れたがビックリしたのが来客者の八割が中国人である!

北海道観光、今や中国なしでは成り立たない!これは諸刃の剣的、懸念がある!

日本の文化を売る!

283f84a0.jpg写真の夫婦二組は、中国からの不動産投資で北海道に来た方々である。

彼らの今回の目的は不動産開発のプロジェクトで北海道に来た。

その中で小樽ウィングベイ、(デパート)に観光で買い物に来たさいに、

自分が日本の伝統文化である着物を着衣させ写真をプレゼントした。

これが物凄く喜ばれ中国の旅行会社と着物を着た買い物ツアーの企画が成立した!


どこに商売が転がっているか分からないものである!

6847の島がある日本!

皆さん知ってました!?

日本という国は海に囲まれてる島国なのは御存じかと思いますが、島の数までは知ってる方は以外と少ないはず!

 その数、何と!6847の島があるんですよ!!

その島には沢山の資源がありその資源は知識導入すると ダイヤに変わる原石がコロコロ転がっている!

余り公表したくは無いが、その地域では必要が無いが 他地域、他国ではダイヤに変わる資源はゴロゴロしている!

自分は仕事柄、全国、世界各国、旅奉行したので知識財産がある!

 転業しよう、島国コディネーターとして知識を導入し過疎地活性化としてプランナーになろう! 日本まだまだ捨てたものじゃ無い!

この資源、日本国民として守るべきだ!資源は売ってはいけ無い!

国境警備隊が最大の敵

c6874a6c.jpg彼は、ロシアの蟹船の船長だ一年の約8ヶ月は洋上で過ごしている。

まず彼の年齢は31歳で彼が16歳の頃から面倒を見ているが若い頃から勉強熱心で特に仕事で関わりのある、国々の文化を勉強し溶けいるのが上手である。

今回は今年最後のお別れと今後のロシア情勢や北方領土近辺の国境警備隊の動向などロシア国内の漁業者にとっても国境警備隊は敵対している、それは利権が絡むからである。

北方領土を並びで囲む水域、Googleearth等で見ると解るが線を引いたような深い海域からロシア領土になっているがそこら変が一番水産資源が豊富である!

その資源豊富な領土ロシアが返還するわけがないと彼は語っていた彼の休暇は来年4月までである、来年1月にロシアに行ってくる現地調査しに自分の目でロシア情勢確かめに

企業買収より人材買収!

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彼らは中国人であるが、実言うと国籍が三人とも違う オーストラリア、日本、中国と多国籍である。

 北海道外では海外の多国籍は珍しいくは無いが 北海道では珍しい存在である。

 今回の北海道の目的は、企業、人材、技術買収である。

 中国河南省でECO関連建築資材を製造販売している会社で 日本の環境建築資材製品の視察と買収である。


今日本は全ての物に置いて、底値で有るが為に 買収に来た、実に道理的に人材買収、技術買収して行く。 ビジネスチャンスと捉えて良いものなのか? 自責自問させられる。