たった3ヶ月で?!!極度のアガリ症を改善させ、サークルの代表というリア充代表にまで上り詰めれたワケとは!?? -4ページ目

たった3ヶ月で?!!極度のアガリ症を改善させ、サークルの代表というリア充代表にまで上り詰めれたワケとは!??

このブログでは4年間アガリ症で苦しんでいた私が、もがき続けた末、辿り着いたアガリ症改善方法について発信していきます。

んにちは!にっしーです。


今日は、簡単に発表に対する意識が
「苦手だーやりたくないー」
から
「次の発表早くしたいなー!!」
と変わるそんなお話をします。


突然ですが、あなたが緊張する時は
どんな時でしょうか。


「みんなの前で話す時」
「大きな会場に入った時」
「違う※コミュニティに入った時」
「責任がある場面」
「苦手意識があることをする時」
「敵対意識のある人がいる時」


※コミュニティ:集団のこと
自分が所属する友達グループ、
中学、高校など。


様々ありますが、
一言でまとめるなら

『非日常な場面に遭遇した時』
だと思います。


考えてみてください。
非日常と大げさに言いましたが、
話したことのない隣のクラスの人と話す、
なども非日常です。


僕は、友達もそこそこいましたし、
その友達とよく喋ったりしていました。


友達と喋ることは別に嫌いではないのに、
発表やまだ話したことのない人と
話すのは苦手でした。


僕にとっては、
「発表」「知らない人」
『非日常』だったんです。


多分これは、今読んでいるあなたにも
当てはまると思います。


よく言われる「場慣れ」とは
『非日常』を体験しまくれということです。


でも、、、、、
その「場慣れ」が出来たら
苦労しませんよね。


だって発表苦手だもん。


ただ、、、、
その意識を変えることはできます。


苦手意識がなくなれば、
最初のうちはまだ緊張しますが、
確実に『非日常』に対して
対応できるようになります。



また自分の所属するグループ以外から
急に話しかけられても、
まるで友達のように対応することができます。



ただ、苦手意識をそのままにしておくと、
授業中、急に先生に意見を求められると
オドオドして答えてしまいますし、

何よりあと何千回と訪れる発表に
一気一憂しなければなりません。
(大学でも、発表する機会は
めちゃくちゃあります)


そんなの考えるだけで嫌に
なってしまいますよね。


だからこそ、苦手意識を
今のうちに潰す必要があるんです。


では、その苦手意識をどうやってなくすか。
それは、『発表』と思うのではなくて、
『非日常』を体験しようと思うことです。


、、、
それだけ?!!!


と思われた方も多いのでは
ないのでしょうか?


実はこれだけなのですが
皆さんバカにして
やらない人が多いんです(泣)


要は、発表に対する意識の
ベクトルを悪いイメージから
プラスのイメージに変えることです。



『非日常』ってとても
わくわくするイメージ
ありませんか??












別に「非日常を体験する」
ではなく、「将来のために必要な経験」
だとか、とにかくイメージを
プラス(無理矢理にでも)に
することが重要です。


まずは、発表に対する苦手意識を
なくすことから始めましょう!


では最後に、『発表』を
どんなプラスの言葉に置き換えるか
あなた自身で考えてみてください。


先ほどの非日常を体験する場と
置き換えてもいいし、
ご自身のオリジナルの
言葉でもいいです。


そして次の発表が決まったら、
言葉にして「OOOO楽しみやわー」
(Oは自分で決めたプラスの言葉)
と言ってみましょう。


気づかないうちに、イメージが
プラスのイメージに
すり替えられている
はずです。



本日も最後まで読んでいただき
ありがとうございます。


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