入院したのが土曜日


更にが生き地獄が続く日曜日を超えて


さすがに旦那クンも疲れてると思ったので、帰ってもらいました。


ここからが、さみしいやら痛いやらで、さらに



地獄ガーン



それを超えた月曜日の朝、やっと担当医の先生登場。


気が緩んだのか、涙が止まらず



「助けてくらさい・・・。」


実際すでに、入院してから、すなわち陣痛が始まって34時間経っており


その間飲まず食わず、寝ずでしたので正直限界でした。


内診していただき、子宮口の確認→出産まではまだまだ。



「先生、もう切って(帝王切開)下さい。」



すると先生、あっさり



「切る理由がないよ。」



と、のたまう。



なんですと?理由?



普通分娩での出産が可能だと判断し

もう少し頑張ろうと。


今考えると当たり前のことなんですが

その時のワタシの頭にはもう切ることしか

というか、いかに早く出すかしか考えられず。

とにかく切って欲しいと懇願し続けました。


しかし先生も譲らず(当たり前ですが汗


結局、

途中無痛分娩も試しつつ午後15時まで

頑張ってみることになりました。



が、一向に進行せず、

(その時点で子宮口8センチ)

結局帝王切開に。



疲労はピークに。


こんな状態で手術って大丈夫なんだろうか・・・。



続く~