一日坊主。 | 南アルプスの天然水

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適当。私事。

はい、連続更新記録一日で終了。


素晴らしいね。まさか宣言した翌日に更新が途絶えるなんてね。だれが予想できただろうか。


えーと、まぁ、これからは一日置きに更新していくってことで手を打とうじゃぁないですか。

とまぁ、唐突ですが一発ここで海外ドラマの紹介でもしてみようかなとやる気を出してみた訳ですが


俺の一番好きな海外ドラマDr.HOUSEについて紹介していこうと思います。はい。


南アルプスの天然水-Dr.HOUSE

イントロダクション

『ER』を超えた高視聴率大ヒットメディカルドラマ。

アウトローな天才医師が繰り広げる『US版ブラックジャック』
主人公は、自分の患者はもちろん誰も信用しないアウトローな医師『ハウス」。ヒュー・ローリー演じるグレゴリー・ハウス医師は患者に思いやりのある態度を見せない。そして、しないですむものなら患者に話しかけることさえしない。常に無愛想だが慣習にとらわれない思考と完璧とも言える鋭い感性から周囲には敬意を払われている。まさに現代版ブラックジャックである彼は一匹オオカミのような内科医だ。
伝染病専門医であり、優秀な診断医のハウスは、命を救うために解かなくてはならない医学のパズルに挑戦し続ける。(画像を見て診断を下す放射線科の専門医。アメリカでは内科医や外科医が画像診断を行う場合が多い日本と異なり、放射線科医以外が行うことはほとんどない)


はい、コピペ。コピーアンドペースト。


いやー、本当面白いですよ、コレ。


医療ドラマらしい葛藤とか倫理の問題なんかもあるんですが、一番の見どころはやっぱハウスとその医療チームですね。


主人公のハウスは人間嫌いの自由奔放な変人。ひねくれ者で言動もキツイんですが、ジョークがウェットに富んでいて面白い。


医療チームのメンバーはフォアマン、キャメロン、チェイスの三名。


フォアマンはハウスの医療チームのアフリカ系アメリカ人男性スタッフ。大学を首席卒業した優秀な医師。


彼はハウスの手段を選ばない治療に反発し、衝突していく。しかし、チームで学んでいくにつれて自分もまたハウスと同じような考えに向かっていくことに気づき葛藤することになる。


キャメロンはハウスの医療チームの女性スタッフ。死を宣告された男性と結婚した経験がある。ハウスに惹かれている。


彼女は弱いものを助けるという素晴らしい信念を持ってる。しかし、それは彼女の根本にある弱いもの好き、自分に依存されることを好むという部分からきているとハウスに指摘されてしまう。


チェイスはハウスの医療チームのオーストラリア出身男性スタッフ。オーストラリア訛りで話す。


彼の母親はアルコール中毒に苦しみ彼が十代の頃に死亡。離婚後、アルコール中毒の母と自分を遠ざけ関わりを持とうとしなかった父との間に蟠りがある。また、母親のことからアルコール中毒や薬物依存に強い嫌悪感を持っている。


他にも院長のカディやハウスの親友のウィルソンなど魅力的な人物がいるんですが、自分うまく紹介する自信ありません。


というか、上に書いたことだってうまく紹介できてないっすよね。


こんなんでDr.HOUSEの紹介は終わりです。まぁこれからも懲りずに紹介していきますんで、ヨロシクゥ。


んじゃ、二発目もこれで終わりってことで。さよなら。


あ、次回はデクスター~警察官は殺人鬼~でも紹介しようかと思います。