
ひとつの統計という
数字の括りで測る世界がある
上下の価値観で
人を分ける世界がある
でも本当の世界は
もっと可能性に満ちている
だからひとつの括りで測る
そういう世界はきっと
もうお終い
競走好きな人はこれからも
それを採用し
自分の世界を大切にする人は
それを表現していく
べらぼうで平賀源内が
表現していた
書を持って世を耕す
書って自分だよね
そしてもうひとつ
世も自分の世界ってこと
自分の想い
自分自身の世界
全てを耕す
自分の表れの人の人生を
自分事として
問い学び 感じ受け止める
そして
応えに期待せず
感じたありのままを
表現して
新しいページに
綴っていくこと
この1年でべらぼうは
私にいろんなメッセージをくれた
べらぼうから応えられたこと
それは
自分の書を持って 自分の世界を耕す
ということ
そんな気がする
登場人物はみんな
自分の書を
仲間と耕していた
どの人の書も最高
べらぼうに最高 だった
味がある
何より凄いのは時代という時を超えて
今またこの時代の
人の書を耕している
私もしかり
あなたもしかり
感謝感謝の有り難山
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上とか下とかという括りより
最高の味わいが価値そのもの
豊かさそのもの
可能性そのもの
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視聴率も屁と一緒
ぷぅ〜🤣
屁の大切さがしみじみわかった
への後には•ほが来る
ほっとするねそれが今
見渡せばありがた山が生まれた
私という1人の書の世界に
べらぼうが
可能性というたくさん種を撒いた
その山をこれからも登る
そして高みから振り返って観る
芽を出すのはいつ?
今この時かも
過去かも未来かも🤣
屁のごときって
比べるが尸の中に閉じ込められている
それを出すってこと‼️
きっと
もうお終いにして
•比べないってことだ
軽くなるね世界が
誰かの想いにはっとして
自分の心の叫びに
ひー(✖ㅂ✖ ;)となって
誰かたすけてと叫びたくなる
どうにかして逃げたくなる
ふっと力を抜きたくなる
だから
屁が待っている
へ
出しなそれ‼️
貯めておくと臭くなるよ
何かと比べてるから
閉じ込めてるから
辛くなるんだよ
出すこと
表現すること
外へ回すこと
それが感情たちが
自分の気持ちを
教えてくれたことに対しての
最高の恩返し
想いは表現されることが 1番好き
屁の力
侮るなかれ!
それをすると
ほっとできるよ
またひとつ有り難山が 生まれた
上も下もなくみんな存在が、
価値そのもの可能性そのものの山
だからみんなの書 (想い)は 唯一無二なんだと思う
それに気づくために
書を世に出すために
後の世(余)のために
べらぼうが生まれた
自らが敵になり
闇側を引き受けてくれた
一橋治済
彼のお陰で耕せたよね
いなかったら
生まれた書▪️可能性は
きっと違っていた
反対側って
見方を変えれば
凄い協力者
だからつぶやく
お主のお陰でいま
江戸からずっと
令和でも花があちこち咲いてるよと伝えたい
ずっと生きてるよって
あ〜これがもののあはれってことですよね
本居宣長様
ありがとうべらぼうたち
どっちが傀儡で人形使いだったのか?
それもひっくり返ったりして
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私の中に私を応援しようと
世界からメッセージがやってくる
✻*˸🍀ꕤ🍀*˸*⋆
私のブログを見つけて大切な時間を使って読んでくださり
ありがとうございます🤗💗🔹🔸🔹🔸🔹🔸🔹🔸🔹🔸🔹