ふぅ・・・
最近は・・・
異動先の仕事・・・
脅されたより忙しくなく(;´▽`A``
アフター5は近所でロッド振ってるんですが・・・
メバルも居ない場所なのでなにか釣れればと安易な考えで・・
ホゲリ続きです(;^_^A
日が暮れる頃になにやらベイトは騒いだり、捕食らしき場面もあるんですがw
あっしには何のバイトもございません(=◇=;)
ネタも無いので・・
シーズン終わりかけたヤリイカエギングの私的解説でもw
朝マヅメ・・・夜間の捕食のためにシャローに寄っているであろうイカを探す為にFタイプで下から上まで当るタナを探ります
当りがあったら、そのタナを重点的に探りますが・・
水温の低い冬の時期なら午前中は勝負になりますが・・
終盤の水温も上がりぎみになった頃は・・
日が昇ると一気に深い方を目指して移動します・・
それも底付近を・・
なので・・その途中の駆け上がりや、なんも変化の無いところの途中の変化ある場所、等のイカが通るまたは立ち寄る場所をDタイプで狙い打ちで回遊待ち・・
その後日中はショアから打てる限りのディープで回遊待ちヽ(゜▽、゜)ノ大体15m~20m位かと・・
流れや風が無ければ時間かけてDタイプでもいけますが・・
・・・全部底です(・ω・)/
日の明かりをきにするので曇りの日は中間水深までを長く、晴れの日は早めにディープにって感じで探りましょうp(^-^)q
Fタイプで探る時はアオリと同じでフリーフォールも多用しますが・・
DやSDを使ってる時は、テンションフォール又はイメージで水平移動を多用します(o^-')b
それでも水深や風や流れの為に当たりはヌンってのが多いです・・
まれに最初のフォール中にピュ―ってのや止まる当りはアオリと一緒です(*^o^*)
SDのフリーフォールを抱くんですから・・意外に早い動きできるんですかね(^_^;)
注意点・・
SD大好きですが・・・
水深があると、急速フォール仕様の為にショアから横に使うとラインが水面に入ってる付近の底にある事が多々ありますので、流れに引かれてないときは心して早めに上に上げてきましょうヽ(;´ω`)ノ
あと・・なんにも無いような所でも急にエギに重みを感じるような流れが底付近に感じられたら・・・イカが通るかもですよヾ(@°▽°@)ノ
こんな感じにさらに潮や天気等を加味して考えると楽しくヤリイカエギングできますよヘ(゚∀゚*)ノ
以上言い訳解説でしたw
ん?
なぜに言い訳かって?
最近・・・釣り場でノーマルタイプでフリーのエギングをしてる方々に白い目で見られてる感じでしてww
聞かれたりするので正直に話してるんですが・・笑って聞いてますw
かなりへたっぴだと思われてるんだろうなぁ( ´艸`)
まあへたっぴな私の言い訳解説ですのでw参考程度にしてくださいо(ж>▽<)y ☆
南方の方々にはつまらない内容でしょうがw
お許しくださいm(_ _ )m
