NHK番組偶然見てます
精神障害者の殆どが入院治療しなくていい人ばかりだった話
家族から世間から疎外された人を精神病院に入れる話も

で、思ったのが
直接の知り合いではない人の話ですが
本人は至って普通なのに、気持ちが落ち込みやすいのもあり
母希望のまま精神病院に強制入院させられてる人が居ました
今もそんな人が居るのかなぁ

ドキュメントでは戦後の風習のせいだとか?
福島の震災の影響を受け、他所の病院に行くしかなかった事で入院から解放された人の姿
病院は経営してかなきゃ行けないから、薬も大量に出したりな所もあるよね?
先々月の風邪と
今月の風邪では全く症状が違うのに
薬はおんなじ

それと似てる感じ
つか、今年に入り病院で怒り叫び、泣きわめく人に
「大丈夫、大丈夫」て笑いながら言う医師に看護師など目撃


泣きわめく人を見てはいけない気がしてそこは目をそらしてたけど
大丈夫じゃないから泣きわめいてるのになって感じてました
そしたらそちらの病院に通院するの嫌になりました

はちだったら…
抱き締めて話を聞くかもなと
泣きわめく人に一生懸命に生きてるんだと感じ、状況も分からなかったけど、心配でうるうるするくらいでした
病院で数十分も響き渡る泣き声は流石に無でいられなかったです
病院は精神病院に関わらずしっかり選ばないといけませんよね?
番組では長きに渡り入院させられていた人が
やっと自由に好きな物を食べられる

自由に行動できる

もしももっと早く退院出来ていたら、結婚したかったな

その言葉に辛かったんだろうなーて
入院してても家族の誰も見舞いに来なかった事に胸を痛める人に
はちの昔も重なりました
入院して手術して、退院しても体調悪くて働けなかったはちに、家族の誰一人として味方が居なかった頃もあったからです
日々、冷えてトイレに駆け込む生活を見ていても
働かないのは恥!扱いでしたから。
自由に生きれるはちはもっと頑張らなきゃな
