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3日目にして真のご父母様について書いてみたいと思います。

今月は6日に真の子女の日がありました。食口の皆さんならばご存知の通りかと思います。
私は久しぶりに名節を教会ではないところで迎えました。
自然の中でみ言を聞き、改めて“孝”という事について考えさせられました。
心配をかけず、支えていく子女の心情…。
“孝”といってもそれぞれの感覚があるでしょうが、神様に対して一番の孝行をされた方は真のお父様ですよね。
父子の因縁を解き、その生涯にはただただ頭が下がるばかりです。
もちろん、真のお母様、真のご子女様、真のご家庭にもそうです。
しかし現代青年に“孝”といっても、どれだけの方が理解できるんでしょうか。
意外に多いような、少ないような?
統一原理を説いてくださった真のお父様は、自らその原理的な生活をしておられます。
同じように私たちが生活の中で実践しながら、その心情を相続できるのは素晴らしいことです。
感謝、という言葉しか出てきません。
これだけをとっても、多くの方に知ってもらい、感じてもらいたい内容です。
もちろん、私自身も、より謙虚に求めていきたいと思います。


