
祈り
祈るというと、どういうイメージがあるでしょうか

何か目に見えない世界。
信じる信じないに関わらず、
信仰を持っている人、そうでない人も様々の中、
全く祈ったことがないひとはきっといないのでは

お正月とか無条件に祈りに行きますよね。
私たちが思っている以上に
誰もが何かに祈っているものです

だから意外と普通のことなのかも

祈りとは
何か特別なことではなく、単に神と人との親子の対話なのです

最近の荷物整理で、いろんな本を整理して読み返したら、印象に残ったので。↓
神様は、本来私たちの父です。私たちは、本来の心情を受け継いだ息子です。間違いありません。私が霊界をくまなく探して「天地の最後の大秘密とは何か」と祈祷し、身もだえしながら何年間も祈祷した、その結果とは何でしょうか。「父子の関係だ」、これが答えでした。
父子の因縁です。世の中の父子の関係ではありません。天道を定めた父はじ縦的な愛をもち、その息子、娘は横的な愛をもつのですが、その縦的な愛と横的な愛が一つに連結され、統一された父子の関係を言うのです。
文鮮明
では明日!

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