今年度、両新田西町地区を担当しております、障がい福祉課ケースワーカーの「関根」と申します。以後、宜しくお願い致します。
いただきましたメールにつきまして、昨年度の担当であります「村松」にも確認させていただきました。
大変恐縮ですが、私の方からご回答を申し上げます。
若松様がお話のとおり、施設への入所について、平成24年5月31日に坂戸市の「さかど療護園」で面談が行われましたが、残念ながら、その後施設から入所が難しいとのご連絡があり、その旨を同年6月26日に富志男様とお兄様にFAXでお伝えさせていただいたところでございます。
また、同年9月5日には、さいたま市の「きずなの里」で面談が行われましたが、こちらも施設から入所は難しいとのご連絡がありましたことから、その旨を同年10月初旬の自宅訪問の際にお伝えをさせていただいたところでございます。
施設への入所につきましては、埼玉県では入所待機者が年々増加しており、真に入所を必要とする重度の障がい者の方々が多数、入所待ちをしている状況が生じております。
引き続き、若松様のご希望に沿える施設の情報収集に努めてまいりますので、ご理解のほど何卒宜しくお願い申し上げます。
また、現在の生活でお困りのことや、若松様のご意向について、ご自宅を伺わせていただき、ご家族を交え、お話をする場が持てればと思っておりますので、併せて、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。
あの~ 草加市健康福祉部障がい福祉課
障がい支援係 関根 匡章 様へ
障がい支援係 関根 匡章」の
草加市健康福祉部障がい福祉課
障がい支援係 関根 匡章さんへ
