最近、頻繁にアイセック中央大学委員会の人と連絡をとっていたら、
相手も俺に興味を持ってくれたらしく、
なぜここまで質問してくれるのかと尋ねられたので、
正直に話してみた!
このブログの話をすると、俄然俺の行動に興味を持ってくれたらしく、
ブログ運営も手伝ってくれるとのこと。
ありがたや、ありがたや~ヽ(・∀・)ノ
さて、アイセック中央大学委員会に限らず、アイセックでは二つの事業を主幹事業としているらしい。
昨日までにブログに書いた、日本の大学生が海外にインターンに参加するということを手伝う「送り出し事業」、
それとは反対に海外の優秀な学生を日本企業に招いてインターンを実施する手伝いをする「受け入れ事業」がその2つだそうだ。
確かに、日本人だから日本の会社に絶対に入れるというわけではないし、
日本人学生も社会に出る上でアグレッシブでないと他国の若者に負けるという事実を突きつけるという意味では若者たちにとって意味があり、
企業にとっては、人材は国内に限らず、新しい視点を導入できるというわけですな~
アイセック中央大学委員会では、つい最近、
韓国人研修生が研修を終えて帰国したそうだ
企業の人も大満足だったらしい・・・
この話を聞いて思ったのは、俺と同い年、もしくは一個下の学生が、
企業を相手に営業に出ているということは大変貴重な機会であるということだ!
なんともうらやましい(´-ω-`)
その主体性を俺にも分けてくれ笑
次回も引き続き調査するので、よかったらどうぞ!